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ジョジョの奇妙な冒険 3部 アニメ42話のあらすじをネタバレ!

      2016/06/11

ジョジョ

前回は、承太郎VSダービーの野球ゲーム対決となりました。

第42話では、その戦いに決着がつき、ヴァニラ・アイスが登場です!

どんな戦いか気になるーッ!というあなたへ、原作単行本を元に、あらすじをご紹介します。

なお、一番早く放送されるのは、5月9日(土)0時30分からTOKYO MXです♪

 ※ネタバレ注意です。

 

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●第42話 亜空の瘴気ヴァニラ・アイスその1

「マヌケか…きさま…」

アトゥムの目がキラリと光った…。

私のスタンドは、相手の魂の状態を光子暗視装置のように見ることができる…どんな人間だろうと魂はウソをつかない…YESかNOか?右か左か?質問することによっていずれを選択しているかわかる…。

「外角高めへのストレートだと?」

 

YESかNOか…質問の答えはYES!!

 

「投げるぜ」

承太郎が投球フォームに入る。ボールは…

 

「なにィーッ!変化!…ッしたーッ!シュートしたー!」

「バカなッ!曲がったッ!」

ボールはバットに当たったが、三遊間ゴロッ!一塁へ送球して…アウトッ!

 

ダービーは思った。

バ…バカなッ!たしかにこいつは間違いなく外角高めのストレートを選択したッ!ブッダのような聖人だろうと兄のような天才サギ師だろうと、魂までコントロールすることは絶対にできないッ!

 

「次も外角高めのストレートで行くぜ…」

 

ダービーのスタンドを通して承太郎を…。

 

YES!YES!YES!

 

ま…またウソはついていない…本気だッ!

「承太郎…まさか…イカサマはしていないよな?」

 

I DO!I DO!I DO!いる!いる!

 

「なに!!」

イカサマをしているだと!?

内角低めへフォークボールッ!ピッチャーフライ!アウトッ!ツーアウトッ!

「イカサマをッ!承太郎!きさま!機械になにか細工をしたな!?」

ダービーは立ち上がり、承太郎を指差した。

 

NO!NO!NO!NO!NO!

 

「イカサマをしているのはわかっているッ!どんなイカサマをしているのだ!」

反応なしだ…く…くそッ!質問はYESかNOで答えられるものでなくてなならないのだった…。

ダービーの息が上がってくる。

「どうやらおまえの読心術はYES・NOの答えのみのようだな…きさまの兄貴はいっていたぜ…バレなきゃあイカサマじゃあねえんだぜ…」

 

「バレなければイカサマじゃあないだとお~~~~クキクウウウ………ゥゥ…よくもぬけぬけと聞いた風なことを…誰に向かっていっているのだ…」

 

「投げろォォォ承太郎ォォォーッ。きさまのイカサマをあばいて魂を抜き取ってくれるゥゥゥゥゥ」

ダービーは冷静さを失っていた。

 

承太郎がまたしても外角高めのストレートと、投球予告をする。

 

アトゥムを通して見る答えはYES…ボールが手を離れるても…YES…落ちたッ!ボールはフォークボールだッ!…だがミットにボールが吸い込まれるも…YES…!?

 

スリーアウトチェンジィィィ!

 

ダービーは息も絶え絶えだった。

 

わからないィィィィいかさまがわからないいいいい…承太郎の魂は最後の最後まで、魂はストレートを投げたという意思だったッ!それなのに変化したッ!なぜなんだ!!なぜなんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ…

 

ピシィーッ

 

承太郎が人差し指を真っ直ぐ、ダービーに向けた。

「やっつけてやるぜ、ダービー」

 

「やかましいーッ!この学帽を脱いだことが怪しいッ!」

ダービーは冷静さを欠き、承太郎の学帽を払い飛ばした。

「どけッ!きさまの座席とコントローラーを調べさせてもらうッ!」

承太郎は落ちた学帽を拾い、埃を払うと頭に乗せた。

「その学帽がイカサマの正体だッ!そうだろぉッ!うわはははははーッ!」

 

NO!NO!NO!NO!

 

「イカサマをしているのはこの辺だなッ!このあたりかッ!」

ダービーはTV画面を手のひらで叩いた。

 

NO!NO!NO!NO!

 

「スタープラチナをイカサマに使っているなーッ!すばやいからなーッ!」

 

NO!NO!NO!NO!

 

「イカサマをしているのはわかっているんだッ!しこんだろォーッ承太郎ーッ」

 

YES!YES!YES!

 

ちくしょぉーーーーーっ!オレは!オレは!相手の心が読めるんだ!しかしなんで読みと違うボールがくるんだぁ~~~~~

 

「なんか…こいつ…年取ったように見えるぞ…とても20代の若者には見えん」

「ダービーお前の投球の番だぜ。早く投げろよ…」

息も絶え絶え、フラフラになりながらダービーは席についた。

 

オレはゲームの天才だ…負けるハズがない…これしきでダメージを受けてたまるか…

 

ダービーが投げた…

 

カキィィィィーン

 

入ったーッホームラン!ジャガーズ5点め!5対3!

一瞬ダービーがよろめいた。その瞬間、花京院の魂が人形から飛出し、花京院の体に戻ったッ!!

 

「しっしまったァーッ!うっかり魂をはなしてしまったーッ」

 

花京院の魂が…意識が戻ったッ!

 

「ちっ…ちがうッ!ちがうぞッ!おれは負けを認めてはいないッ!うっかりだッ!うっかりい離してしまったんだッ!」

「魂が解放されたということはおめーの心が負けを認めたということだぜ」

その時、承太郎のコントローラーにジョセフのハーミットパープルが絡みついてるのを、ダービーは目撃する。

「コントローラーにジョセフのスタンドが…のびている」

 

「こ…こんなくだらねーこと!イカサマというのはッ!コントローラーを、ちくしょう…操作していたのは承太郎ではなく、おまえかっ!ジョセフ・ジョースター!」

 

YES!YES!YES!

 

「そうダービー。おまえの兄貴ならこんなイカサマなんなく見破っていただろうな…」

「さてと!あとはこいつの始末だけだな」

へたり込むダービーは命乞いをした。

 

「ゆるすかゆるさねえか、心の中を読んでみりゃいいじゃぁねーか」

承太郎が振り向きざまそう言う。

 

NO!NO!NO!NO!

 

「質問だ…右の拳で殴るか?左の拳で殴るか?あててみな」

「ひ…ひと思いに右でやってくれ」

 

NO!NO!NO!NO!

 

「ひ…左?」

 

NO!NO!NO!NO!

 

「もしかしてオラオラですかーッ!?」

 

YES!YES!YES!

 

承太郎のスタンド・スタープラチナが拳の連打を叩きこんだッ!

 

ブギャーッ

 

殴り飛ばされたダービーが、空と思っていた空間に激突し穴が開く。

 

「おお~っと、壁かなにかをブチ抜いたようじゃぞ…。思った通りこの幻覚世界はどこかの部屋の中だった…あそこから出るぞッ!承太郎ッ!花京院ッ!」

ジョセフ、承太郎、花京院の3人は、テレンス・T・ダービーに勝利し、幻覚世界を後にした。

 

 

「お休み中失礼いたします…」

DIOの部屋の扉の前で、男が1人跪いていた。

「ご存じだとは思いますが…10分ほど前ジョースターたちがこの館へ侵入いたしました。さらにダービーが敗北したことをご報告いたします」

静寂の支配する空間に、時計の音だけがチクタクと響く。しばらくして、DIOの声が響く。

「ダービーは…天才だった…勝てる実力を持っていながらダービーはなぜ負けたと思うね?中へ入れ、ヴァニラ・アイス」

DIOに促され、男…ヴァニラ・アイスがDIOの部屋の中へ入った。

 

ベッドには、本を手に横たわるDIOの姿があった。

 

「ジョースターたちは…自分の娘あるいは…母親の命を救うために、自らの命を捨ててもいいと心の底から思っており、花京院や他の2人…ええっとなんだっけ…そう…アブドゥルやポルナレフにおいてさえも、このDIOを倒すために自らの命とひきかえにしてもいいと思っている」

DIOはベッドの傍らに置いてあるサイドテーブルの上から、何かの液体がそそがれたグラスを手に取った。

「このDIOから逃げることは、自分の人生から逃げることだと思い込んでいるのだな…バカげたことだが…しかしそのバカげたことがけっこう重要なのだな。ダービーの奴は忠誠を誓うといっておきながら、このDIOのために死んでもいいという覚悟ができてなかったということだ…だからあとほんのチョットというところで勝利がつかめない…ダービーは負けた理由が永久にわからんのだ…」

 

「アイス。わたしの首のキズを見ろ」

DIOは首のキズをヴァニラ・アイスに見せつけた。

「たぶんあとひとりの生き血を吸えば、このなじまなかったジョナサン・ジョースターの肉体もすっかり我が物となり、キズも完全に治癒する…アイス、おまえの生き血をわたしにくれるか?」

 

「はい…喜んで…」

 

DIOの言葉にヴァニラ・アイスは即答した。スタンドを出し、目の前に一抱えもある壺を置く。

「お受け取りください!」

なんと、ヴァニラ・アイスは自らのスタンドに、自分の首をはねさせたっ!

ヴァニラ・アイスの首が転がり落ち、抱えた壺には傷口からあふれ流れる血がそそがれていく…。

 

その様子を黙って見ていたDIOは、ベッドからおもむろに立ち上がると、ヴァニラ・アイスの前に立った。

 

「自ら首をはねるとはうれしいぞ…しかしヴァニラ・アイス。おまえほどの者の生き血は受けとれんな…誰か他のヤツのでわたしのキズは完治させるとするよ」

DIOは言うと、自分の手首を切った。

 

「死ぬ必要はない…わたしの血で…甦るがいい…」

 

手首から流れ落ちる血が、ヴァニラ・アイスの首に注がれる。

「おまえなら、まちがいなく勝てるだろう」

すると、切断されたはずのヴァニラ・アイスの首が、瞬く間にくっついた!

「DIO…様…」

ヴァニラ・アイスが首をさすりながら呟いた。

「やはり肉体は自分のが一番だな…あっというまになじむ…ヤツらはまかせたぞ、ヴァニラ・アイスよ」

DIOはクルッと背をむけると、またベッドに戻っていった。

 

ヴァニラ・アイス

「DIO様…あなたの期待は満たされるでしょう…必ずや仕留めて…ごらんい…いれます」

ヴァニラ・アイスが言うと、スタンドが大きく口を開き、ヴァニラ・アイスの体を飲みこんだ!次にスタンドは自らの足先から順に飲みこみ始め、最後に口だけが残り、それすらも飲みこみ、空間から姿を消した。

 

ガォン!

 

ドアに穴をあけ、DIOの部屋から出て行った。

「ドアぐらい開けて出て行け…この空間から姿をまったく消すスタンドよ」

DIOは本に目を落としながら言った。

 

館の入り口では、ジョセフ、承太郎、花京院が戻るのを待つ、アブドゥル、ポルナレフ、イギーの姿があった。

「すでに10分たった。館の中へ突入するぞ、ポルナレフ」

「ああ…」

アブドゥルの言葉に、ゴクリと唾を飲みこむポルナレフ。

「ジョースターさんが待てといった10分がたった。ポルナレフ、突入する前にひとつだけ言っておきたい。わたしは、もしこの館の中でおまえが行方不明になったり負傷しても、助けないつもりでいる…イギーおまえもだ」

 

ポルナレフが無言で振り向き、イギーもアブドゥルを見た。

 

「冷酷な発想だが、我々はDIOを倒すためにこの旅をしてきた…おまえたちの方も、もしわたしがやられたり…おまえたちとはぐれても…わたしを助けようとしないことを約束しろ。自分の安全を第一に考えるのだ…ひとりを助けようとして全滅してしまうのはさけなくてはならない」

 

アブドゥル、ポルナレフ、イギーの眼差しがぶつかり合う。

 

「ああ、わかったぜ…アブドゥル」

ポルナレフは頷くと、右手をすっと差し出した。二人ががっちりと握手を交わす。

「生きて出てこれたら豪勢な夕飯をおごれよ」

ポルナレフの言葉に、「イギーにもな」と、アブドゥルが答えた。

 

「よし、入るぜッ!アブドゥル!イギーッ」

ポルナレフはシルバー・チャリオッツを出し、剣先で床を叩きながら、慎重に館の中に入っていった。その後をアブドゥルとイギーも続く。

汗が頬を伝うポルナレフ。長く続いているように見える通路の最初の入口の影から、中の様子をうかがう。

その先は、広い空間になっており、登り階段、下り階段、アーチ状に切り取られた扉のない入口が迷路のように入り組んでいた。

 

「おいアブドゥルどうする?延々続いて見えるぜ」

「うむ。ジョースターさんは館に火を放てといったが…こんな遠大な迷路では、火を放つのはこっちが危険だ…それより」

アブドゥルはスタンド・マジシャンズ・レッドを出した。マジシャンズ・レッドが、炎の塊を空間に生み出した。

「この炎は生物探知機だ。人間、動物の呼吸や皮膚呼吸…物体の動く気配を感じ取る…スタンドのエネルギーの動きもわかる…これを見てこの迷路を進もう」

「なぜ炎が6つかたまっている?」

十字の両端に炎が灯っており、十字の中心から前と後ろにも炎が灯って計6つの炎が立体的に見えるような形になっている。

アブドゥルの説明によると、それぞれが前後・左右・上下の方向を示し、半径15m以内のものならどの方向にどんな大きさの物が隠れているのかわかるということだった。

「ジョースターさんたちは地下へ向かって連れ去られた…下へ向かおう」

 

アブドゥルの炎を先頭に、二人と一匹が進む。すると、炎に変化が現れた!

「早くも炎に反応だ。左前方になにかいる!」

アブドゥルの言葉に、ポルナレフがあたりを見回す。イギーの敏感な鼻が何かを感じ取った!

 

「ザ・フール」

 

イギーがスタンドを出したっ!

壁に隠れていた何かを攻撃する。

 

「うっぎゃあーッ」

 

悲鳴と血しぶきを上げながら、男が転がり出てきたッ!

「おいおい!な、なんだこの男は?」

ポルナレフが床に倒れている男を指差す。

そして気が付くと、先ほどまで遠大に見えていた迷路が消えていた。

 

「どうやら、この幻覚を作っていたスタンド使いだったらしいな…あっという間にイギーがやっつけたぞ」

床に倒れている男の名はケニーG。幻覚のスタンド使いで、戦いもせずに再起不能となった。

 

「これでこの館の間どりも普通に戻ったわけだ。炎には今…生命反応なし」

アブドゥルは壁に手を付いていた。ふと、壁に何やら文字が彫られていることに気付く。

 

 

<このラクガキを見て うしろを振り向いた時 おまえらは>

 

 

その先の言葉はアブドゥルの親指が隠していた。アブドゥルはその指をそっとずらす…。

 

 

<死ぬ>

 

 

炎には異常なし。イギーの鼻にもなにもにおっていないようだ。

 

アブドゥルは少しずつ首を後ろにひねった。目の端に、ヴァニラ・アイスのスタンドが映る。

 

い…いったいなんだこいつは~ッ!バカ…な。イギーの鼻にもわたしの炎にも反応していないのにいきなりあらわれた!!

アブドゥルはとっさに叫ぶッ!

 

「ポルナレフッ!!イギーッ!危ないッ!」

 

叫ぶと同時にポルナレフを突き飛ばしたッ!

 

突き飛ばすために突き出したアブドゥルの両腕が、何かにスパッと切り取られ…床に落ちた。

突き飛ばされたポルナレフは、床に倒れ込んだ。上体を起し、後ろにいたはずのアブドゥルを探す。

 

「お…おいアブドゥル!どこだ…な、なんだんだ今のはいったい…?」

 

そして床に落ちている2本の腕に気づく…。

 

「な…なんだこ…この腕は…お…おい!アブドゥルどこへ行った!?」

 

ポルナレフの汗が止まらない。イギーも荒い息遣いだった。

 

 

「アブドゥルゥゥゥーッ!」

 

 ポルナレフの叫びが屋敷にこだました。

 

と、突然、空間に不思議な物体が前触れもなく現れた。

「な…なんだこいつは?どこからあらわれたんだ?なぜアブドゥルの炎の探知機にひっかからなかったんだ?なぜイギーの鼻ににおわなかったんだ?」

 

イギーはガタガタと震えているッ!

 

「どこだァーアブドゥルーッ どこへ行ったんだァーッ」

 ポルナレフは混乱していた。

 

「アブドゥルは…」

すると、不思議な物体…敵のスタンドが話し出す…。

 

 

「こなみじんになって死んだ」

 

 

「わたしの口の中はどこに通じているのか自分でも知らぬが、暗黒の空間になっている…吹っ飛ばしてやったのだ。次はおまえらだ…DIO様を倒そうなどと思い上がった考えは…正さねばならんからな…」

 

スタンドの口が大きく開くと、その中から男がゆっくりと顔を現した。

 

「ひとりひとり」

 

「順番に順番に」

 

「このヴァニラ・アイスの暗黒空間にバラまいてやる」

 

イギーの震えは止まらないッ!

 

ポルナレフは呟いた…。

 

「うそだ…」

 

「アブドゥルを…殺したなどと…」

 

 

 

「ウソをつくなああああああーーーーーッ!!」

 

 

→To Be Continued…

 

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いかがでしたでしょうか?

承太郎のイカサマで、ダービーをオラオラの刑で撃破しました。

さて、中盤からはVSヴァニラ・アイス戦は壮絶な闘いが始まりました。

まずはなんと、アブドゥルが…。これ以上言えません(泣)

やはり、DIOを目前にした闘いはえげつないですね。

次回は第43話「亜空の瘴気ヴァニラ・アイスその2」のあらすじをご紹介します。

 

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