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ジョジョの奇妙な冒険 3部 アニメ45話のあらすじをネタバレ!

ジョジョ

前回は遂に、DIOがポルナレフの前に姿を現しました。

第45話ではポルナレフの「あの」有名な言葉を聞くことができます!!

どんな言葉か気になるーッ!というあなたへ、原作単行本を元に、あらすじをご紹介します。

なお、一番早く放送されるのは、5月30日(土)0時30分からTOKYO MXです♪

 ※ネタバレ注意です。

 

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●第45話 DIOの世界その1


「ついに会えたな…DIO」

ポルナレフの目の前…階段を後数十段上った先に、DIOの姿があった。

と、DIOがおもむろに手を叩く。

「おめでとうポルナレフ。妹のかたきは討てたし、極東からの旅も、また無事ここまでたどり着けたというわけだ…」

「ケッ、祝いになんかくれるっつーならてめーの命をもらってやるぜ」

「フフフフひとつチャンスをやろう。その階段を2段おりろ。再びわたしの仲間にしてやろう。逆に死にたければ…足を上げて階段を登れ」

ポルナレフが右足をあと1段登れば、階段の踊り場につく。そして数歩踊り場を歩いて階段を登れば、その先にはDIOがるのだ。

「おれは前におまえに会った時、心の奥底までおまえの恐怖の呪縛と強大な悪に屈服した。あの時おれは「負け犬」としての人生を歩みはじめたわけだ。死よりも恐ろしいぜ!!てめーに利用されることへの欲求だけの人生なんてな」

ポルナレフは傍らのカーテンを掴むと、盛大に鼻をかんだ。そして続ける。

「だが、今は…恐怖はこれっぽっちも感じない。おれにあるのは闘志だけだ。ジョースターさんたちに会い…この45日あまりの旅と仲間の死がおれの中からおまえへの恐れを吹き飛ばした」

ポルナレフの言葉を黙って聞いていたDIOは、ペロッと舌を出すと唇の端を舐めた。

「本当に、そうかな?ならば…階段を登るがいい」

DIOに言われ、ポルナレフが右足を上げ、階段を力強く登った…が!?

「そうかそうかポルナレフ、フフフ。階段を降りたな。このDIOの仲間になりたいというわけか」

「!」

ポルナレフは階段を登ったはず。なのに、2段階段を降りていたッ!再び階段を登る。が、またしても2段階段を降りている!!

「な…なんだ…!?おれは…!階段を…一歩!たしかに!」

「どうした?動揺しているぞポルナレフ。「動揺する」それは「恐怖」しているということではないのかね。それとも「登らなくてはならない」と心では思ってはいるが、あまりに恐ろしいので無意識のうちに逆に体は降りていたといったところかな…」

「バカなッ!おれは今たしかに階段をのぼったッ!」

ポルナレフは一気にダッシュする。しかし、やはり2段降りているッ!

な…なにをしたんだ!?「スタンド」!?ま、まさか「DIOのスタンド―世界(ザ・ワールド)―」!?い…いったいこれはッ!

ザ・ワールド

階段の上にいるDIOは、傍らのイスに腰掛けると、ポルナレフに語りかた。

曰く、人間は何のために生きるのか…安心を求めることであると。そして、優れたスタンド使いであるポルナレフを殺すのは惜しいから、仲間になれば永遠の安心感を与えてやる…と。

ポルナレフは焦っていた。まさか無意識のうちに屈服しているだと!?このままではまずい…はね返さなくては…アブドゥル…イギー…おれに勇気をくれッ!

「く…くどいぜDIO!おれはもともと死んだ身!てめーのスタンドの正体を見きわめてから死んでやるぜッ!」

言うとポルナレフはシルバーチャリオッツを出した。

「フン!ならばしょうがない…」

面白くなさそうな顔で両手を組んでいたDIOは、「死ぬしかないなポルナレフッ!」と言うと、スタンド…―世界(ザ・ワールド)―」を出した。

 

「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」

 

ボゴォォン

 

その時、階段のすぐそばの壁が大きな音を立てて崩れた。そこから、太陽の光が差し、3人の男のシルエットが…!

ジョセフ承太郎花京院

「ジョ…ジョースターさん」

ポルナレフが叫ぶ。

「安心するんじゃ…ポルナレフ」

ジョセフ、承太郎、花京院の3人がが崩れた壁の中から現れた。

DIOは太陽の光に一瞬怯んだが、ニヤリとすると、暗闇の中へ翻って逃れた。

 

「今のがッ!DIOだなッ!」

ジョセフがDIOの後を追い階段を登っていく。花京院と承太郎もその後に続いた。

「やつを追う前に言っておくッ!おれは今やつのスタンドをほんのちょっぴりだが体験した」

ポルナレフの言葉に、一同の足が止まる。

「い…いや…体験したというよりはまったく理解を越えていたのだが…あ…ありのまま、今起こった事を話すぜ!「おれは奴の前で階段を登っていたと思ったらいつの間にか降りていた」な…何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった…。頭がどうになかりそうだった…。催眠術だとか超スピードだとかそなチャチなもんじゃあだんっじてねぇ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

一瞬の間、当たりを静けさが支配する。

「アブドゥルとイギーは?」

承太郎が静寂を破りポルナレフに聞いた。

「こ…ここまではこれなかった…おれを助ける…ために…」

ポルナレフは目を伏せた。

 

「ジョースターさん。陽が沈みかけています…急がないと…」

「とにかく、今言えることはDIOが太陽の光には弱いってことだじゃ…」

ジョセフは伏し目がちに言った。

花京院が崩れた壁の向こうから、大きな袋を引きずってきた。

「おいヌケサク!おまえとくだらん会話をしているヒマはない…質問にすばやく答えるんだいいな。この階段の上はどうなっている?」

花京院に問われ、袋の口から顔だけ出したヌケサクは、階段の先には塔があり、てっぺんに部屋が一つ。DIOは昼の間はいつもそこにいると答えた。塔に行くための階段は他にはないと言う。

「よし案内しろ」

ジョセフが言い、花京院が乱暴に袋ごとヌケサクを放り投げた。

 

塔のてっぺんにはヌケサクの言う通り、広い部屋が一つあった。部屋の真ん中には棺桶が置いてある。

承太郎は木でふさがれた窓をスタープラチナで殴り大穴を開けた。陽の光が部屋の中に入ってくる。

「ひィえええええ!!」

吸血鬼のヌケサクが悲鳴を上げて後ずさった。

「気をつけろ。ヤツはその棺桶の中とは限らん。どこかその辺に潜んでいるかもしれん」

ジョセフの言葉に緊張が走る。

ジョセフは思った―――。

これから会う男は、初めて会うのにずっと前から知っている男…そう…わしは…ずっと知っていた…。わしはこいつのことを生まれた時からずっと知っていた…この承太郎も…なつかしい相手ではない…生まれた時から倒すべき相手として…わしらジョースターの血はこいつといつか会うことを知っていた…。

 

花京院は思った―――。

後悔はない…。今までの旅に…これから起こる事柄に…ぼくは後悔はない…。

 

ポルナレフは思った―――。

今…感じる感覚は…おれは「白」の中にいるということだ…DIOは「黒」!ジョースターさんたちは「白」。「黒」と「白」がはっきり分かれて感じられるぜ!傷ついた体でも勇気が湧いてくる。「正しいことの白」の中におおれはいるッ!

 

ジョセフの指示で、それぞれがすぐに攻撃できる配置についた。ヌケサクが棺桶のフタを開けるよう命じられ、くだくだと言い訳を言いながら、棺桶のフタに手をかけた。

ヌケサクが徐々に棺桶のフタをずらしていく。一同が身構えた…。

と…なぜかッ!棺桶の中には体を切断されたヌケサクが入っていた!?

「オレ?」

ヌケサクも状況が飲みこめない。

「!?」

一同も何が起こっているのか理解できないッ!

「な…中にいたのは…おれだったァー今フタを開けていたのにィ~」

ヌケサクが、切断された口で喋った。

「な…なにィーど…どうしてヌケサクが棺桶の中にッ!わしは一瞬たりとも目をはなさなかったッ!」

ジョセフが驚愕を隠せない。

「超スピードとか!催眠術じゃあだんじてねーおれの時と同じだッ!」

「ザ・ワールドッ!」!?

「野郎…おもしろくなってきたぜ…」

 

「だれか今…フタを開けていたはずのヌケサクが棺に入った瞬間―――いや、入れられた瞬間を見た者がいるか?」

「い…いや、見えなかった。しっかり見ていたが気がついた時はすでに中に入っていた!」

ジョセフの問いかけにポルナレフが答える。

「ポルナレフのいうとおり、これは超スピードだとかトリックだとかでは…決してない」

花京院も答える。

 

「やばい!やばいぜッ!逃げろ―――ッ!!」

 

承太郎の言葉に、一同が塔から飛び降りた!逃げることに躊躇するポルナレフを、ジョセフがハーミットパープルで引きずりおろす。

「わしも感じたぞ承太郎!凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っこまれた気分だ…今…あのままあそこにいたら確実に1人ずつやられていた!!」

塔を落ちながらジョセフが言う。

「いったい何だったのだ今のは?初めて出会うスタンドのタイプだ!実際見てはいないが、今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄みを感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルトーザーだと認識できるようにわかった!」

花京院も落ちながら言う。

 

ドキュ―――ゥゥゥン

 

ジョセフ、承太郎、花京院、ポルナレフの4人はそれぞれのスタンドを出し、塔の根元の壁にしがみつき、屋根の上に着地した。

太陽はほとんど沈みかけ、DIOの時間が訪れる。

「まさか…ジョースターさん。このままあしたの日の出まで一時退却ってことはねえだろうな…いっておくがジョースターさんッ!おれはこのままおめおめと逃げ出すことはしねーからなッ!」

ポルナレフの言葉に、花京院も追従した。

ジョセフも同じ気持ちだったが、状況が変わった。DIOのスタンドはどんな能力なのかわからないからだ。

DIOは日の出前にジョセフたちを仕留めに来るだろう。その間にDIOのスタンドの正体を暴くチャンスがある。そのチャンスを待つようポルナレフに語るジョセフだった。

だが、ポルナレフは自分のために命を落としたアブドゥルとイギーのためにも、逃げ出すことだけはしたくないと、1人で走って行ってしまう。

「待てェ―――ッポルナレフッ!」

「じじい止めても無駄だぜ」

「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」

花京院の言葉に、承太郎は答える。

「ポルナレフは追いながらヤツと闘う。おれたちは逃げながらヤツと闘う。つまり、ハサミ討ちの形になるな…」

 

ジョセフと花京院は街に戻った。通りがかりのトラックと交渉し大金を渡して車を調達する。

走り出す車を、塔のてっぺんから見下ろしているDIOの姿があった。

そして、その姿を木陰から見上げるポルナレフがいる。

「出てきたなDIOッ!日の出まで逃げるだと?ケッ!ジョースターさんッ!みそこなったぜッ!承太郎!花京院!てめーらもだッ!ひとりでやってやる!DIOのスタンドの正体がわからねーならわからねーなりにいくらでもやっつける方法はあるぜ。暗殺だッ!」

ポルナレフは独りごちたが、「早まるなよポルナレフッ!」と承太郎が声をかける。

「おれはおめーのような直情タイプの野郎はほっとけと言ったんだがな…じじいと花京院がどうしてもくっついてやれっていうんでな…きてやったぜ」

「承太郎…!」

ポルナレフが嬉しそうな顔をすると、承太郎は「やれやれだぜ」と呟く。

「いくぜ!DIOのやつはじじいたちを追って行った…」

 

DIOも夜の街に出ていた。

「自動車か…なかなかのパワーとスピードだ。このDIOが生まれた時代は、馬車しか走っていなかった」

DIOも車を調達した。車の持ち主はどこぞの上院議員だったが、DIOは運転手をブチのめして後部座席に座ると、そこに座っていた議員の顔面を殴り、運転席へと座らせる。

議員は逃げ出そうとしたが、DIOのスタンドがそれをさせない。

何度逃げ出しても、議員は運転席に放り込まれてしまう。

「な!?なんだ!?そ…外に飛び出したと思ったらどっどっどおーして中にィィィ!?」

「軽トラックに追いつくまで飛ばせ…追いつかなければ殺す」

「はっ…はい―――ッ!」

議員は言われるがまま車を走らせた。

 

DIOが追っている軽トラックは、ジョセフが運転し、花京院が助手席に座っている。

「ヤツがかもしだしているドス黒い雰囲気は依然として遠くならない。追ってきているのだ。ヤツはわしらを追ってきている!」

「DIOにはジョースターさんの位置が正確にわかるのですか?」

花京院に聞かれ、ジョセフは「いいや」と答える。

DIOの肉体はジョセフの祖父であるジョナサン・ジョースターの体。そのため、その存在を感じることはできるが、場所は正確にはわからないと言う。

そして、DIOが感じているのはなんとなく「ジョースターが近くにいる」というだけで、ジョセフと承太郎の区別はついていない。二手に分かれたことも気づいていないはずだと言った。

 

承太郎とポルナレフにも足が必要だった。二人ともほとんど金を持っていないため、通りすがりに駐車していたバイクを拝借することに。

「おかしいなあ。TVとか映画では、簡単にエンジンがかかるのによ…」

ポルナレフはバイクの配線をいじっていたがエンジンがかからない。承太郎がポルナレフを下がらせると…エンジンに蹴りを入れた。と、エンジンが動き出す。

「かかったぜ…早く乗りなポルナレフ」

承太郎が前に、ポルナレフが後ろに乗ってバイクは走り出した。

 

DIOの車は渋滞にはまっていて動けなくなっていた。だがDIOは議員に「行け」と命令する。

「歩道が広いではないか…行け」

「ほ、歩道~~~!仕事帰りの人があふれていますよォォォ」

「関係ない。行け」

DIOに言われ、議員は逆らえなかった。歩道に入り、DIOに言われるがままスピードを出す。車は大勢の人を跳ね飛ばしていく。

「こ…ここまでやったんです!わたしの命はッ!この上院議員のわたしの命だけは助けてくれますよねェェェェ~~~~~ッ」

議員の言葉に、DIOは「だめだ」とあっさり答える。議員はこの出来事を夢だと思い込むことにした…。

 ※アニメでは一部カットされています。

 

ジョセフと花京院が乗った軽トラックがDIOの視界に入ってきた。

「いたな…もっと追いつけ…もっと近くにだ…近くでなければザ・ワールドは使えん…」

その時、後部座席の窓の外に、花京院のスタンドが姿を現した。

「DIO!くらえッ!エメラルド・スプラッシュ!!」

エメラルド・スプラッシュがDIOの乗った車の窓ガラスを割り、DIOを直撃する…!

かと思われたが、DIOがエメラルド・スプラッシュを一つ指ではじくと、それが別のに当たり、また別のに当たる…という風に、全てがDIOを避け、反対側の車のドアをはじき飛ばした。

「な…なんてやつだ…エメラルド・スプラッシュを、シートから少しも腰を浮かさずに指一本でかわすなんて…ッ!!」

花京院は間髪入れずに次の攻撃に移る。エメラルド・スプラッシュを集中して発射した…だがそれもかわされてしまった!

「く、くそっ」

その時、DIOのスタンドが姿を現し、ハイエロファット・グリーンに向かって拳を振り上げた。

「な…なんだ!?いつ…スタンドを出したのだ!?いつの間に目の前に…!?バカな…!?気づかないなんて…」

勢いよく遠くへ殴り飛ばされるハイエロファット・グリーン!!

ぶつかった看板や街灯がブチ折れて行く。

「距離がちと…離れすぎていたか。ザ・ワールドの射程距離外にすっ飛んでいった…」

「気を付けろッ!花京院ッ!やつに近づき過ぎじゃぞッ!」

ジョセフに注意され花京院が「す…すみません…つい」と謝った。その額や指から血が流れ落ちている。

数か月前やつは言った。「ゲロを吐くぐらいこわがらなくてもいいじゃあないか…安心しろ…安心しろよ…花京院―――くそ…二度と!二度と…負けるものか…

「花京院…ケガを…大丈夫か…?ザ・ワールドを見たのか!?」

花京院はこの攻撃で傷を負ったが、代わりにDIOのスタンドが「接近パワー型」だということがわかった。承太郎の「スタープラチナ」のような感じだと。

だが、何か想像を超える恐ろしい秘密が隠されていることも。

「しかし、二つだけわかりました」

1.ぼくのハイエロファット・グリーンやジョースターさんのハーミットパープルのように遠くまでいけない(その射程距離は約10m)

1.拳で攻撃してきたことから、「弾丸」などの飛び道具はもっていない

「DIOに気づかれず10mよりももっと忍び寄れればヤツを倒すチャンスがあると思います…」

「注意深く探るのだ…ヤツとの場合、石橋をたたきすぎるということは決してないからな…」

ジョセフは言うとバックミラーの中の異変に気付いた。

DIOが乗っていた車が歩道に乗り上げ止まっている!?

「気をつけてッ!なにか飛んでくるッ!」

いち早く気配に気づいた花京院が叫ぶ。と同時に、リアガラスを突き抜けて、フロントガラスに何かがぶつかった…!それはDIOが乗っていた車を運転していた議員だった。

勢いにハンドルを取られ、ジョセフと花京院が乗っていた軽トラックは歩道の障害物にぶつかり大破した。

 

DIOが煙を上げる車に近づき中を確かめる。と、そこにはあの議員の亡骸しかなかった。

当たりを見回し、上を見上げると、ジョセフはハーミットパープルで、花京院はハイエロファット・グリーンでそれぞれ建物を登っている。

DIOから遠ざかろうとする二人。が、花京院が立ち止まる。

「何をしている花京院ッ!」

「思いつきました。DIOのスタンドの正体をあばく方法を…」

花京院はサングラスをはずした。

 

その頃、承太郎とポルナレフは、バイクを駆ってジョセフと花京院の元へと向かっていた。

→To Be Continued…

 

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いかがでしたでしょうか?

遂にDIOが登場し、DIOのスタンド、ザ・ワールドによって、ポルナレフは恐ろしいものの片鱗を味わってしまいました…。

しかし、あのシーンって、冷静に考えると、ポルナレフが階段を登ったところで時を止めて、DIOのスタンドがせっせとポルナレフを運んで…また時を止めてっていう、裏事情があるはずですよね。

そんな場面を想像したら、ちょっと笑える…。

ちなみに、DIOが議員に車を走らせる描写のところで、歩道を猛スピードで走る場面が漫画にはありましたが、アニメでは諸事情によりその場面はカットされています。

次週は、第46話「DIOの世界その2」のあらすじをご紹介します♪

 

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