映画・ドラマ・音楽

「THE MUSIC DAY 2015」セットリスト(曲目と曲順)は?ジャニーズメドレー発表!

THE MUSIC DAY2015

7月4日(土)放送の「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ 2015」。

千葉・幕張メッセから11時間にわたって生放送される日本テレビの音楽番組です。

司会は今年も嵐の櫻井翔さんが担当!

気になるセットリストやジャニーズメドレーの内容などをご紹介します♪

※2016年放送の「THE MUSIC DAY 夏のはじまり 2016」の情報についてはこちらの記事をご覧ください。

THE MUSIC DAY 夏のはじまり 2016 出演アーティストと観覧募集情報♪

 

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●ジャニーズメドレーの内容は?


7月1日放送のZIP!にて、「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ 2015」で放送されるジャニーズメドレーのメンバー組み合わせや歌唱曲についての発表がありました。

ジャニーズメドレーは同番組の見どころの一つでもありますので、注目もひとしおですね!

※番組史上最大、10組総勢51名が大シャッフルです!

 

①「硝子の少年」/KinKi Kids

→渋谷すばる/手越祐也/亀梨和也/長瀬智也/滝沢秀明

ジャニーズメドレー①※画像はTwitterより(以下同)。

 

②「MADE IN JAPAN」/V6

→有岡大貴 伊野尾慧 小瀧望 櫻井翔 村上信五 小山慶一郎

ジャニーズメドレー②

 

③「チャンカパーナ」/NEWS

→上田竜也 知念侑李 重岡大毅 松岡昌宏 大野智 横山裕

ジャニーズメドレー③

 

④「Vanus」/タッキー&翼

→大倉忠義 山田涼介 中間淳太 坂本昌行 堂本光一

ジャニーズメドレー④

 

⑤「BIRTH」/KAT-TUN

→相葉雅紀 錦戸亮 八乙女光 山口達也 森田剛

ジャニーズメドレー⑤

 

⑥「無責任ヒーロー」/関ジャニ∞

→中丸雄一 藪宏太 桐山照史 国分太一 三宅健 松本潤

ジャニーズメドレー⑥

 

⑦「ええじゃないか」/ジャニーズWEST

→田口淳之介 高木雄也 岡本圭人 城島茂 井ノ原快彦 加藤シゲアキ

ジャニーズメドレー⑦

 

⑧「ウィークエンダー」/Hey!Say!JUMP

→増田貴久 神山智洋 濵田崇裕 長野博 ニ宮和也 安田章大

ジャニーズメドレー⑧

 

⑨「One Love」/嵐

→丸山隆平 中島裕翔 藤井流星 岡田准一 堂本剛 今井翼

ジャニーズメドレー⑨

⑩「LOVE YOU ONLY」/TOKIO

→ラストは全員で歌います!

 

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●予定されている企画


豪華67組のアーティストが出演します。企画されている内容はというと…。

・ゆず、一青窈らが川崎シンフォニックコンサート会場にて、オーケストラをバックに生中継ライブ

・Crystal Kay、Flowerなどが汐留ライブステージに登場

・日本テレビ社屋から野外ライブ&ニコ生配信

・THE ALFEEの坂崎幸之助とTOKIOの城島茂による「坂崎茂」のコーナー

・NEWS×キャラオケ18番のコラボ企画によるクイズコーナー

・「嵐にしやがれ」とのコラボ企画で、嵐のメンバー5人が音楽の旅を敢行。

①大野智/ハーモニカたんすの制作
②松本潤/中学校でかっこいいPVの撮影
③櫻井翔/指笛をマスターする
④相葉雅紀/相葉JAPAN合唱団による合唱
⑤二宮和也/本物のカエルを集めてカエルの合唱

このほかにも、当日はさまざまな企画が用意されていると思われますのでお楽しみに♪

 

●セットリスト一覧


※ほぼ漏れなく、セットリストを記載しています。

※現在の表示は50音順です。

<昼の部 12:00~>


・時代(1975年)/薬師丸ひろ子

※1988年に中島みゆきさん作詞・作曲の「時代」を薬師丸ひろ子さんがカバー。

・HOUND DOG(大友康平)/「ff(フォルティシモ)」(1985年)

※曲の途中でマイクスタンドを吹っ飛ばしてしまった大友さん。2番目の歌いだしをちょっと失敗しましたが、照れ笑いしつつも歌い切りました。昔と変わらぬパワー溢れる歌声です!

・元ちとせ/「ワダツミの木」(2002年)

※デビュー曲にして大ヒットした名曲「ワダツミの木」を熱唱。

・谷村新司/「昴-すばる-」(1980年)

※世界中でカバーされている「昴」は、ヒマラヤのシェルパの人々にも歌われているとか。いつもと変わらぬのびやかな歌声です。

・流しの二人組、THE ALFEEの坂崎幸之助とTOKIOの城島茂による「坂崎茂」のコーナー(前編)

※流しのデュオ「坂崎茂」がVTRで登場。武蔵小山商店街パルム(品川区)にギターを持って出没。

1.荒井由美/「ひこうき雲」2.青い三角定規/「太陽がくれた季節」

※後半は3時30分ごろから

・岩崎宏美/「聖母たちのララバイ」(1982年)

※火曜サスペンス劇場の主題歌として人気となり、130万枚の大ヒット作となりました。最初は主題歌用にワンコーラスしか作らなかったものの、反響があったためフルコーラスで作成したそうです。

・NEWS×キャラオケ18番のコラボ企画によるクイズコーナー

※キャラオケタイムマシーン2000年代のランキング

1.一青窈/「ハナミズキ」
2.スキマスイッチ/「奏(かなで)」
3.ゆず/「栄光の架橋」

・斉藤由貴/「卒業」(1985年)「悲しみよこんにちは」(1986年)

※デビュー30周年の斉藤由貴さんがデビュー曲の「卒業」と、玉置浩二さん作曲の「悲しみよこんにちわ」をメドレーで歌いました。ちなみに「卒業」は実際の斎藤由貴さんが高校を卒業する一か月前に発表したそうです。

・嵐にしやがれのコラボ企画

※相葉雅紀の代行調査/相葉JAPANによる合唱

バスガイド、メイドさん、ウグイス嬢など総勢8名の神の声を持つ職業の人たちによる合唱。曲は「翼をください」を披露。

・久宝 留理子/「男」(1993年)

※デビュー25周年。デビュー4年目の初ヒットが「男」です。ダイヤモンドのCM曲として一躍脚光を浴びました。

・小比類巻 かほる/「Hold ON Me」(1987年)

※デビュー30周年。日本テレビのドラマ主題歌に起用され人気となりました。昔と変わらぬ歌声を披露しました。

・NEWS×キャラオケ18番のコラボ企画によるクイズコーナー

※キャラオケタイムマシーン1990年代のランキング

1.高橋洋子/「残酷な天使のテーゼ」
2.中島みゆき/「糸」
3.スピッツ/「チェリー」

・狩人/「あずさ2号」(1977年)

※兄弟デュオ、狩人のデビュー曲です。新人歌手の狩人を一躍スターの座に押し上げた名曲です。

・ZARD 坂井泉水の秘蔵映像公開/「きっと忘れない」(1993年)

※2007年5月27日(享年40歳)に亡くなった坂井さんの、レコーディング中の秘蔵映像が公開されました。「きっとわ忘れない」の手書きの歌詞も映像には残されています。「きっと忘れない」の歌唱映像も流れました。

・PUFFY/「渚にまつわるエトセトラ」(1997年)「アジアの純真」(1996年)

※デビュー曲「アジアの純真」が大ヒットミリオンセラーに。作詞/井上陽水、作曲/奥田民生が手掛けました。以来、ヒット曲を多く生み出しています。「渚にまつわるエトセトラ」と「アジアの純真」2曲をメドレーで披露。

・つのだ☆ひろ/「メリージェーン」(1971年)

※映画の主題歌に起用され、以来、長い間歌われ続けている名曲です。ミラーボールの回るステージで、70年代を醸し出す雰囲気のなか熱唱しました。

・五輪真弓/「恋人よ」(1980年)

※日本レコード大賞の金賞を獲得した名曲です。

・嵐にしやがれのコラボ企画

※二宮一成のちっちゃな野望/本物のカエルの声でがえるの合唱を奏でる

8種類のカエルが生息する妙高山の裾野でカエルを探しました。ドレファの音階は集まったものミを出すカエルがおらず、南米原産のカエルを調達し合唱…ちょっと気持ち悪い仕上がりでした(笑)

・AKB48/「ヘビーローテーション」(2010年)「会いたかった」(2006年)

※卒業する川栄李奈さんと松井咲子さん二人がダブルセンターで、ヒット曲をメドレーにて披露しました。

※夜の部20:30頃に、総選挙で1位に輝いた指原さんセンターによる新曲が初披露されます。また、19時代にはAKBグループによるメドレーもありますのでお楽しみに♪

・NEWS×キャラオケ18番のコラボ企画によるクイズコーナー

※キャラオケタイムマシーン1980年代のランキング

1.石川さゆり/「天城越え」
2.尾崎豊/「I LOVE YOU」
3.吉幾三/「酒よ」

・稲垣潤一/「ドラマティック・レイン」(1982年)

※ドラムを演奏しながら歌う稲垣潤一さんによるスペシャルステージです。テレビでドラムを叩くのは久しぶりとのこと。

・ZOO/「Choo Choo TRAIN」(1991年)

※1995年の解散以来の集結です。「Choo Choo TRAIN」といえば有名な「あの」ダンスを、イントロで櫻井さん、羽鳥さん、徳島アナの3人も披露。ステージではダンサーも追加されてのパフォーマンスです。

・嵐にしやがれのコラボ企画

※松本潤のTHIS IS MJ/カッコよくダンスを教えやがれ

体育の授業でダンスが必須になり、全国の体育教師が悩んでいるそうです。そこで、千葉の中学校にMJが登場しダンスの授業を開講。嵐の「GUTS!」に乗せて中学生たちの創作ダンスによるPVを制作しました。

・一青窈/「ハナミズキ」(2004年)

※川崎シンフォニックコンサート会場より生中継。シンフォニックバージョンでの歌唱です。

・NEWS×キャラオケ18番のコラボ企画によるクイズコーナー

※キャラオケタイムマシーン1970年代のランキング

1.石川さゆり/「津軽海峡・冬景色」
2.イルカ/「なごり雪」
3.松山千春/「大空と大地の中で」

・具志堅用高率いるチーム沖縄による、沖縄の太陽ソングメドレー

※かりゆし58/「オワリはじまり」(2010年)

※夏川 りみ/「涙そうそう」(2001年)

※BEGIN/「島人ぬ宝」(2002年)

・流しの二人組、THE ALFEEの坂崎幸之助とTOKIOの城島茂による「坂崎茂」のコーナー(後編)

1.マイク眞木/「バラが咲いた」(1966年) 2.中島みゆき/「時代」(1975年) 3.加藤和彦と北山修/「あの素晴らしい愛をもう一度」(1971年)

・THE ALFEE/「STARSHIP~光を求めて~」(1984年)「星空のディスタンス」(1983年)

※デビュー41年のTHE ALFEEが登場。高見沢さんは相変わらず凄いフォルムのギターで演奏です。2曲をメドレーで披露しました。

・TRF/「EZ DO DANCE」(1993年)「CRAZY GONNA CRAZY」(1995年)「BOY MEETS GIRL」(1994年)

※小室哲哉プロデュースのダンスユニットです。TRFはダンス系テクノをポップミュージックに導入した初のグループで、音楽シーンに革命をもたらしたと言っても過言ではありません。スーパーヒットメドレーを披露。

・嵐にしやがれのコラボ企画

※櫻井翔の嵐カレンダー/指笛をマスター

7月10日は指笛の日ということで、沖縄にて指笛を学ぶ櫻井さん。エイサーの指笛を一人で担当できるよう、練習に励みます。コツをマスターしたものの、練習のし過ぎで本番直前に口の筋肉の疲労から音が出なくなるというハプニングを乗り越え、見事にエイサーの指笛役を果たしました。

・「ザ・トップテン」の斬新な演出SP

※中森明菜/「飾りじゃないのよ涙は」(1984年)/バックで神輿がワッショイワッショイ!?

※近藤雅彦/「ブルージーンズメモリー」(1981年)/UFOの上に載って熱唱!

※安全地帯/「悲しみにさよなら」(1985年)/伊豆シャボテン公演にいる玉置さんと、スタジオのメンバーを合成
 
※少年隊/「仮面舞踏会」(1985年)/巨大な鉄仮面のセットがスタジオバックに。26年後「嵐にしやがれ」内で鉄仮面が復活

・Flower/「Blue Sky Blue」(2015年)

※汐留ライブステージより、新曲を披露。

・Crystal Kay/「君がいたから」(2015年)

※汐留ライブステージより、ドラマ「ワイルドヒーローズ」の主題歌を披露。

・Flower&Crystal Kay/「恋におちたら」(2005年)

※Crystal Kayさんの曲をFlowerとコラボで披露。フジテレビドラマ「恋におちたら~僕の成功の秘密~」の主題歌としてヒットした曲です。2014年にはFlowerがカバーしました。

・小林旭/「熱き心に」(1985年)

※昭和の名曲をフルオーケストラと合唱団も合わせて披露。

・フェアリーズ/「相思相愛☆destination」(2015年)

※汐留ライブステージより、熱気のこもったパフォーマンスを披露。

・ゆず/「雨のち晴レルヤ」(2013年)「終わらない歌」(2015年)

※川崎シンフォニックコンサート会場より、シンフォニックアレンジのスペシャルバージョンにてNHK朝ドラ「ごちそうさん」の主題歌と、最新曲を演奏。

・薬師丸ひろ子/「Woman~Wの悲劇より~」(1984年)

※1曲目に登場した薬師丸さんがVTRで出演しました。自身が主演した映画の主題歌です。

・平井堅/「POP STAR」(2005年)「君の鼓動は君にしか鳴らせない」(2015年)

※川崎シンフォニックコンサート会場より、金持ちの風呂上りをイメージした衣装で登場した平井さん。デビューして20年、ますますインド人っぷりに拍車がかかっています。平井さんいわく、ご本人の歌よりもチェロのパフォーマンスに注目!?

・さだまさし/「風に立つライオン」(1987年)

※THE MUSIC DAY初登場のさだまさしさん。「風に立つライオン」はさださんの友人であり医者である人物がアフリカで経験したことを、さださんが歌にしたものです。1987年にシングルリリースし、2013年に小説化、2015年に大沢たかお主演により映画化されました。

・嵐にしやがれのコラボ企画

※大野智の作ってみよう!/明治時代のハーモニカたんす

ハーモニカたんすとは、明治時代に日本で作られたたんすで、引き出しを開けると音が鳴る仕組みとなっているため、タンス預金が主流だった時代に重宝されました。大野さんが作ったハーモニカたんすで、「きらきら星」を小芝居仕立てで演奏しました。

 

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<夜の部 18:00~>


・EXILE/「Rising Sun」(2011年)

※夜の部の最初はEXILEが登場。大人数での迫力のステージで、「Rising Sun」を披露。CM明けに衣装チェンジをしたメンバーが新曲「24Karats GOLD SOLU」を渾身のパフォーマンス!

・西内 まりや/「LOVE EVOLUTION」(2014年)

※歌手としてデビューして1年の西内さんは、モデルや女優としても活躍中。ステージではデビュー曲「LOVE EVOLUTION」をギターを弾きながらの熱唱。

・ジャニーズWEST/「バリ ハピ」(2015年)

※デビューして1年のジャニーズWESTは、関西ジャニーズJr.出身者で構成されるグループです。新曲「バリ ハピ」を元気に歌いました。

・KANA-BOON/「なんでもねだり」(2015年)

※中高生の好きなバンドとして大注目のKANA-BOON。演奏する曲は、資生堂アネッサのCMに起用された曲で、制服のダンサーを従えたスペシャルバージョンです。

・キマグレン/「LIFE」(2008年)

※7月18・19日のライブをもって解散することを発表しているキマグレン。ステージでは裸足で演奏&歌唱の二人、観客はタオルを振り回しての白熱ライブです。

・Hey!Say!JUMP/「Ride With Me」(2013年)「キラキラ光れ」(2015年)

※24時間テレビのメインパーソナリティーをV6とともに務めるHey!Say!JUMP。赤と白の衣装を着たメンバーが、2曲をメドレーで披露。

・E-giels/「Anniversary!!」(2015年)「ごめんなさいのKissing You」(2013年)

※汐留ライブステージに出演していたFlowerも合流してのパフォーマンスです。

・乃木坂46/「太陽ノック」(2015年)

※12枚目のシングルとなる新曲を披露。センターは生駒里奈さんが務めます。

・スキマスイッチ/「奏(かなで)」(2004年)

※昼の部のカラオケランキングコーナーで、2000年代の2位に輝いた「奏(かなで)」を熱唱。

・Superfly/「Beautiful」(2015年)

※VTRでの出演による新曲「Beautiful」のパフォーマンスです。

・史上最大ジャニーズメドレー

①「硝子の少年」/KinKi Kids→渋谷すばる/手越祐也/亀梨和也/長瀬智也/滝沢秀明

②「MADE IN JAPAN」/V6→有岡大貴 伊野尾慧 小瀧望 櫻井翔 村上信五 小山慶一郎

③「チャンカパーナ」/NEWS→上田竜也 知念侑李 重岡大毅 松岡昌宏 大野智 横山裕

④「Vanus」/タッキー&翼→大倉忠義 山田涼介 中間淳太 坂本昌行 堂本光一

⑤「BIRTH」/KAT-TUN→相葉雅紀 錦戸亮 八乙女光 山口達也 森田剛

⑥「無責任ヒーロー」/関ジャニ∞→中丸雄一 藪宏太 桐山照史 国分太一 三宅健 松本潤

⑦「ええじゃないか」/ジャニーズWEST→田口淳之介 高木雄也 岡本圭人 城島茂 井ノ原快彦 加藤シゲアキ

⑧「ウィークエンダー」/Hey!Say!JUMP→増田貴久 神山智洋 濵田崇裕 長野博 ニ宮和也 安田章大

⑨「One Love」/嵐→丸山隆平 中島裕翔 藤井流星 岡田准一 堂本剛 今井翼

⑩「LOVE YOU ONLY」/TOKIO→総勢51名全員参加でステージに集結!!圧巻のステージでした!!

 

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・ゲスの極み乙女。/「私以外私じゃないの」(2015年)

※1万6,000人が集まるライブモンスターLIVE会場より中継。CMソングに起用された曲を演奏。

・NEWS/「希望~Yell~」(2004年)「チュムチュム」(2015年)

※手越しさんと加藤さんは、大阪ライブの後に二人でカラオケに行ったそうです。増田さんは7月4日誕生日で28歳になりました!メジャーデビューシングルと新曲をメドレーで披露。

・aiko/「二人」(2008年)「夢見る隙間」(2015年)

※CMソングで人気の「二人」と、33枚目のジャズテイストの新曲を熱唱。

・森高千里/「気分爽快」(1994年)「私の夏」(1993年)

※相変わらず若い森高さん。夏に相応しい2曲を披露。

・タッキー&翼/「抱夏-ダキナツ-」(2014年)「Ho!サマー」(2006年)

※ユニークなデザインの衣装で登場。息の合ったパフォーマンスです。

・秦基博/ひまわりの約束(2014年)

※映画「STAND BY ME ドラえもん」の主題歌。「ひまわりの約束」はドラえもんとのび太の二人の関係性をイメージして書き下ろされたそうです。

・きゃりーぱみゅぱみゅ/「もんだいガール」(2015年)「ファッションモンスター(2012年)

※パパラッチに追いかけられるという変わった趣向の演出。パパラッチも一緒に踊っていました(笑)

・AKB48グループ総勢70名&ゆるきゃらによるスペシャルメドレー

①NMB48/「ドリアン少年」(2015年)※近畿地方のゆるきゃら(せんとくん他)

②SKE48/「コケティッシュ渋滞中」(2015年)※中部地方のゆるきゃら(オカザえもん他…オカザえもんが頭を取った!?)

③HKT48/「12秒」(2015年)※九州地方のゆるきゃら(聖徳明太子他)

④AKB48/「恋するフォーチュンクッキー」(2013年)※関東地方のゆるきゃら(ねばーる君他)

・miwa/「君に出会えたから」(2014年)

※中高生に人気のあるmiwaさんが登場。アコースティックギターを演奏しながらのパフォーマンス。

・KinKI Kids/「全部だきしめて」(1998年)「SPEAK LOW」(2014年)

※大きな歓声で迎えられた二人。赤を基調にしたジャケットの剛さん、黒いジャケットの光一さんが2曲を熱唱です。

・TUBE/「SUMMER TIME」(2015年)「シーズン・イン・ザ・サン」(1986年)「恋してムーチョ」(1994年)「あー夏休み」(1990年)
 
※夏と言えばTUBE!デビュー30年を迎えたTUBEが30年分のサマーメドレーを披露。

・TUBE/「SUMMER TIME」(2015年)「シーズン・イン・ザ・サン」(1986年)「恋してムーチョ」(1994年)「あー夏休み」(1990年)

※夏と言えばTUBE!デビュー30年を迎えたTUBEが、30年分のサマーメドレーで会場を盛り上げました。

・ナオト インティライミ/「いつかきっと」(2015年)
 
※夏と言えばこの人も!CMソングで人気の一曲を披露。

・DREAMS COME TRUE/「何度でも」(2005年)

※ライブモンスターLIVE会場より生中継。ファンが選ぶ名曲ベスト10の中間発表で1位に輝いた曲を本日演奏しました。5位~1位は以下の通りです。

5位:やさしいキスをして(2004年)
4位:未来予想図Ⅱ(1989年)
3位:大阪LOVER(2007年)
2位:うれしい!たのしい!大好き!(1989年)
1位:何度でも(2005年)

・AKB48/「ハロウィン・ナイト」(2015年)

※第7回総選挙で1位に返り咲いた指原さんが、センターでの新曲をテレビ初公開。ハロウィンをテーマにした衣装を着たメンバーが、パフォーマンスを繰り広げました。センターの指原さんは、黒い羽根のついた悪魔!?

・嵐/「Troublemaker」(2010年)

※毎年恒例のリアルタイムゲームライブ!テレビのdボタンで楽しむことができます。曲の途中、はたくさんの風船が落ちてきて、会場が盛り上がりました。ゲーム参加者はキーワードを入れてデータ放送に記載されているQRコードから応募すると、1,000名にオリジナルステッカーが当たります。

・SEKAI NO OWARI/「RPG」(2013年)「Death Disco」(2015年)

※おそろいのチェックの衣装で登場。メンバーは一緒に住んでいるので、一緒の車でやってきて、一緒の車で家に帰るそうです。

・Perfume/「GAME」(2008年)「Dream Fighter」(2008年)

※小学生の時に結成して15年!息の合ったダンスは重ねた年月のたまものです!

・GENERATIONS from EXILE TRIBE/「Evergreen」(2015年)

※8枚目のシングル曲をさわやかな歌声と、キレッキレのダンスで会場を盛り上げました。

・ポルノグラフィティ/「サウダージ」(2000年)「オー!リバル」(2015年)

※大ヒット曲「サウダージ」と、映画の主題歌に起用されたラテン系の新曲を熱唱。

・KAT-TUN/「Keep the faith」(2007年)「KISS KISS KISS」(2015年)

※4人になって初めてのドームツアーが無事終わったばかりのKAT-TUNが登場。ポルノの終了後CM前に、「とにかく明るい安村」のネタを4人でやりました(もちろん全身着てます!)。

・西野 カナ/「君って」(2010年)「もしも運命の人がいるのなら」(2015年)

※ガーリーな衣装に、麦わらのカンカン帽をかぶり登場。透き通る伸びのある歌声で2曲を熱唱しました。

・関ジャニ∞/「前向きスクリーム!」(2015年)「ワッハッハー」(2008年)

※歌前の紹介で、背中を見せて並んだメンバーの後頭部にはひょっとこのお面が。ふざけるなら紹介しないよ!と、櫻井さんに怒られても懲りない面々。笑わないお姫様を歌で笑顔にする…という小芝居を展開。ステージには7つの箱があり、その中から出てきたのは…鈴木奈々、IKKO、アニマル浜口、林家パー子、とにかく明るい安村、ワライカワセミ、ふなっしーの7人。最後にペーさんが写真を撮りました(笑)

・Mr.Children/「Staeting Over」(2015年)

※VTRで登場。映画「バケモノの子」の主題歌に起用された新曲をスタジオライブで演奏。

・V6/「WAになっておどろう」(1997年)「MUSIC FOR THE PEOPLE」(1995年)「Darling」(2003年)「愛なんだ」(1997年)「TAKE ME HIGHER」(1996年)「Wait for You」(2015年)

※デビュー20周年を迎えたV6。今年はHey!Say!JUMPと一緒に、24時間テレビのメインパーソナリティを務めます。20周年スペシャルメドレーを中央のステージからスタートし、メインステージに戻って計6曲を熱唱しました。

・木村カエラ/「EGG」(2015年)「TREE CLIMBERS」(2006年)

※新曲「EGG」の卵の白い膜のようなイメージを表現した衣装で登場したカエラさん。2曲を披露しました。

・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE/「Summer Madness」(2015年)「R.Y.U.S.E.I」(2014年)

※初のドームツアーを控えた三代目。今日もキレッキレの「ランニングマン」が炸裂です!

・いきものがかり/「あなた」(2015年)「じょいふる」(2009年)

※デビュー10年目のいきものがかり。新曲と大ヒット曲の「じょいふる」で会場を盛り上げました。

・嵐/「Løve Rainbow」(2010年)「Monster」(2010年)「青空の下、キミとなり」(2015年)

※最後のトリは嵐のスペシャルメドレー。「音楽は太陽だ」を表現した3曲をチョイス。メインステージと中央ステージを使って観客大盛り上がりのパフォーマンスを繰り広げました。

 

<汐留ライブ会場>

※MC:マギー

※開催時間:12:00~19:00頃

※番組内で放送されなかったアーティストも多数

 

・青木隆治/ちらっと映りました

・アルスマグナ/ちらっと映りました

・イチゴBERRY/ちらっと映りました

・lol/放送なし

・キマグレン/放送

・Crystal Kay/放送

・TEMPURA KIDZ/放送なし

・フェアリーズ/放送

・Flower/放送

・三戸なつめ/ちらっと映りました

・渡辺大知(黒猫チェルシー)/放送なし

 


 

いかがでしたでしょうか?

7月4日(土)は、12:00~22:54まで、11時間にわたって放送されました。

セットリストはなんとかリアルタイムで更新できました♪(猫の手を借りたので)

それにしても、なかなか盛り上がったステージばかりでした。来年も楽しみですね!

ちなみに視聴率も好調!

第1部/12:00~16:30/8.3%

第2部/16:50~19:00/12.7%

第3部/19:00~22:54/15.7%

という結果となりました!

 

「THE MUSIC DAY」の関連記事はこちらをご覧ください♪

THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ 2015 出演者決定!観覧募集情報続々♪

※2016年放送の「THE MUSIC DAY 夏のはじまり 2016」の情報についてはこちらの記事をご覧ください。

THE MUSIC DAY 夏のはじまり 2016 出演アーティストと観覧募集情報♪

 




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