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世界で最も稼ぐ男優(俳優)ランキング&女優ランキング2020は?

2020年8月13日(木)、米・大手経済誌「Forbes(フォーブス)」が、2020年版の「世界でも最も稼いだ男優(俳優)ランキングトップ10」を発表しました。

なお、フォーブスでは同じく「世界で最も稼ぐ女優トップ10」も発表しています。

そこで今回は、フォーブス発表の最新版、

・世界で最も稼ぐ男優(俳優)ランキング
・世界で最も稼ぐ女優ランキング

をご紹介します。

※お金のランキングはこちらの記事もご覧ください。

世界のセレブ長者番付

スポーツ選手長者番付

世界長者番付

日本長者番付

 

<スポンサーリンク>

●世界で最も稼ぐ男優(俳優)2020

ここでは、2020年8月13日(木)、米・大手経済誌「Forbes(フォーブス)」が発表した、「最も稼ぐ男優(俳優)ランキング2020」トップ10をご紹介します。

※年齢はランキング発表時点のもの
※日本円は1ドル110円換算

<1位>

ドウェイン・ジョンソン
1972年5月2日生・48歳
8,750万ドル(約96億2,500万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「スコーピオン・キング」(2002年)、「妖精ファイター」(2010年)、「ワイルド・スピード シリーズ」(2011年~)、「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」(2017年)、「ランペイジ 巨獣大乱闘」(2018年)、「ジュマンジ/ネクスト・レベル」(2019年)、「ジャングル・クルーズ」(2020年)ほか

プロレスラー・ロック様として名を馳せたドウェイン・ジョンソン。プロレスラーとして頂点を極めた次は、ハリウッドスターの頂点に!

ちなみに、ドウェイン・ジョンソン作品のなかでも、個人的におすすめなのは「妖精ファイター」。ロック様が妖精になるという、意外性たっぷりの作品。チャンスがあればぜひ!

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<2位>

ライアン・レイノルズ
1976年10月23日生・43歳
7,150万ドル(約78億6,500万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「デッドプール」(2016年)、「デッドプール2」(2018年)、「名探偵ピカチュウ」(2019年)、「フリー・ガイ」(2020年)ほか


<3位>

マーク・ウォールバーグ
1971年6月5日生・49歳
5,800万ドル(約63億8,000万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「テッド」(2012年)、「トランスフォーマー/ロストエイジ」(2014年)、「テッド2」(2015年)、「トランスフォーマー/最後の騎士王」(2017年)、「スペンサー・コンフィデンシャル」(2020年)ほか


<4位>

ベン・アフレック
1972年8月15日生・47歳
5,500万ドル(約60億5,000万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「ゴーン・ガール」(2014年)、「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」(2016年)、「スーサイド・スクワッド」(2016年)、「ジャスティス・リーグ」(2017年)、「トリプル・フロンティア」(2019年)ほか

 

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<5位>

ヴィン・ディーゼル
1967年7月18日生・53歳
5,400万ドル(約59億4,000万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「ワイルド・スピード シリーズ」(2001年~)、「トリプルX」(2002年)、「バビロンA.D.」(2008年)、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」(2014年)、「トリプルX:再起動」(2017年)、「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)、「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)ほか


<6位>

アクシャイ・クマール
1967年9月9日生・52歳
4,850万ドル(約53億3,500万円)

主な出演映画
「スタローン in ハリウッド・Trouble」(2009年)、「デリーに行こう!」(2011年)、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ムンバイ2」(2013年)、「パットマン 5億人の女性を救った男」(2018年)「ケサリ 21人の勇者たち」(2019年)ほか

日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、アクシャイ・クマールはインド映画のスター、いわゆる“ボリウッドスター”で、インドでは絶大な人気を誇る俳優です。


<7位>

リン=マニュエル・ミランダ
1980年1月16日生・40歳
4,550万ドル(約50億500万円)

主な出演映画
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(2015年・音楽および声の出演)、「モアナと伝説の海」(2016年・作曲と歌を担当)、「メリー・ポピンズ リターンズ」(2018年)ほか


<8位>

ウィル・スミス
1968年9月25日生・51歳
4,450万ドル(約48億9,500万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「インディペンデンス・デイ」(1996年)、「メン・イン・ブラック シリーズ」(1997年・2002年・2012年)、「エネミー・オブ・アメリカ」(1998年)、「アイ ロボット」(2004年)、「幸せのちから」(2006年)、「アイ・アム・レジェンド」(2007年)、「ハンコック」(2008年)、「スーサイド・スクワッド」(2016年)、「アラジン」(2019年)、「ジェミマン」(2019年)、「バッドボーイズ フォー・ライフ」(2020年)ほか

「メン・イン・ブラック」シリーズをはじめ、日本でも話題となった作品に数多く主演してきたウィル・スミス。2019年には実写版「アラジン」でランプの魔人“ジーニー”を演じています。ただし、どう見ても青く塗ったウィル・スミスだと、いろんな意味で話題になりました(いい意味で!)。


<9位>

アダム・サンドラー
1966年9月9日生・53歳
4,100万ドル(約45億1,000万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「コーンヘッズ」(1993年)、「ウェディング・シンガー」(1998年)、「ビッグ・ダディ」(1999年)、「50回目のファースト・キス」(2004年)、「再会の街で」(2007年)、「ベッドタイム・ストーリー」(2009年)、「モンスター・ホテル シリーズ」(2012年・2015年・2018年/声優)、「ピクセル」(2015年)、「マーダー・ミステリー」(2019年)、「アンカット・ダイヤモンド」ほか

アダム・サンドラーは、俳優・コメディアン・脚本家・映画プロデューサーなどとして活躍。日本ではそれほどお馴染みではないものの、アメリカではコメディ映画を数多くヒットさせています。最近では、2015年の「ピクセル」が有名(日本では不発でしたが…)。


<10位>

ジャッキー・チェン
1954年4月7日生・66歳
4,000万ドル(約44億円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「キャノンボール シリーズ」(1981年・1983年)、「スパルタンX」(1984年)、「ポリス・ストーリー シリーズ」(1985年・1988年・1992年・2013年・2017年)、「シティーハンター」(1993年)、「レッド・ブロンクス」(1995年)、「ラッシュアワー シリーズ」(1998年・2001年・2007年)、「ベスト・キッド」(2010年)、「カンフー・パンダ シリーズ」(2008年・2011年・2016年/声優)、「ポリス・ストーリー REBORN」(2017年)ほか

カンフー・アクションの巨匠・ジャッキー・チェンは、1970年代から数多くのカンフー映画で主演し、アジア圏で有名に。日本でも馴染み深いスターの1人です。

なお、1995年の「レッド・ブロンクス」がハリウッド進出の足がかりとなり、「ラッシュ・アワー」でハリウッドスターの仲間入りをしました。


<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2019年6月1日~2020年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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●世界で最も稼ぐ女優2020

ここでは、2020年10月2日(金)、米・大手経済誌「Forbes(フォーブス)」が発表した、「最も稼ぐ女優ランキング2020」トップ10をご紹介します。

※年齢はランキング発表時点のもの
※日本円は1ドル110円換算

<1位>

ソフィア・ヴェルガラ
1972年7月10日生・48歳
4,300万ドル(約47億3,000万円)

主な出演映画
「スマーフ」(2011年)、「マチェーテ・キルズ」(2013年)、「ワイルドカード」(2015年)、「キューティ・コップ」(2015年/製作)ほか


<2位>

アンジェリーナ・ジョリー
1975年6月4日生・45歳
3,550万ドル(約39憶500万円)

主な出演映画
「チェンジリング」(2008年)、「ソルト」(2010年)、「マレフィセント」(2014年・2019年)、「カンフー・パンダ」(2008年・2011年・2016年)ほか


<3位>

ガル・ガドット
1985年4月30日生・35歳
3,150万ドル(約34億6,500万円)

主な出演映画
「ワンダーウーマン」(2017年)、「ジャスティス・リーグ」(2017年)、「ワンダーウーマン1984」(2020年)ほか


<4位>

メリッサ・マッカーシー
1970年8月26日生・50歳
2,500万ドル(約27億5,000万円)

主な出演映画
「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」(2011年)、「ゴースト・バスターズ」(2016年)、「ある女流作家の罪と罰」(2018年)ほか


<5位>

メリル・ストリープ
1949年6月22日生・71歳
2,400万ドル(約26億4,000万円)

主な出演映画
「マディソン郡の橋」(1995年)、「プラダを着た悪魔」(2006年)、「マンマ・ミーア!」(2008年)、「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」(2017年)、「ザ・プロム」(2020年)ほか


<6位>

エミリー・ブラント
1983年2月23日生・37歳
2,250万ドル(約24億7,500万円)

主な出演映画
「スノーホワイト/氷の王国」(2016年)、「クワイエット・プレイス」(2018年・2020年)ほか


<7位>

ニコール・キッドマン
1967年6月20日生・53歳
2,200万ドル(約24億2,000万円)

主な出演映画
「冷たい月を抱く女」(1993年)、「バットマン フォーエヴァー」(1995年)、「アイズ ワイド シャット」(1999年)、「ムーラン・ルージュ」(2001年)、「パニック・ルーム」(2002年)、「奥さまは魔女」(2005年)、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」(2007年)、「ラビット・ホール」(2010年)、「パディントン」(2014年)、「ビッグ・リトル・ライズ ~セレブママたちの憂うつ~」(2017年)、「デストロイヤー」(2019年)ほか


<8位>

エレン・ポンピオ
1969年11月10日生・50歳
1,900万ドル(約20億9,000万円)

主な出演映画
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002年)、「デアデビル」(2003年)ほか

主な出演テレビ
「ロー&オーダー」(1996年・2000年)、「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」(2005年~2016年)ほか


<9位>

エリザベス・モス
1982年7月24日生・38歳
1,600万ドル(約17億6,000万円)

主な出演映画
「ミッシング」(2003年)、「オン・ザ・ロード」(2012年)、「ニュースの真相」(2015年)、「ハイ・ランズ」(2015年)、「ライト・オブ・マイ・ライフ」(2019年)ほか

主な出演ドラマ
「ザ・ホワイトハウス」(1999~2006年)、「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」(2017年~)ほか


<10位>

ヴィオラ・デイビス
1965年8月11日生・55歳
1,550万ドル(約17億500万円)

主な出演映画
「スーサイド・スクワッド」(2016年・2021年)ほか

主な出演ドラマ
「殺人を無罪にする方法」(2014年~2020年)ほか


<調査概要>

※金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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●参考:世界で最も稼ぐ男優(俳優)

◇2019年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ男優(俳優)ランキング2019」トップ10をご紹介します。

※年齢はランキング発表時点のもの
※日本円は1ドル110円換算

<1位>

ドウェイン・ジョンソン
1972年5月2日生・47歳
8,940万ドル(約98億3,400万円)


<2位>

クリス・ヘムズワース
1983年8月11日生・36歳
7,640万ドル(約84億400万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「マイティ・ソー」(2011年)、「アベンジャーズ」(2012年)、「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2015年)、「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)、「メン・イン・ブラック:インターナショナル」(2019年)ほか

クリス・ヘムズワースは、「マイティ・ソー」や「アベンジャーズ」シリーズで“ソー”役を演じ、世界的に有名となりました。


<3位>

ロバート・ダウニー・Jr
1965年4月4日生・54歳
6,600万ドル(約72億6,000万円)

 
 
 
 
 
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主な出演映画
「アイアンマン シリーズ」(2008年~)、「シャーロック・ホームズ シリーズ」(2009年・2011年)、「アベンジャーズ シリーズ」(2012年~)ほか

日本では2008年の「アイアンマン」以降有名となったロバート・ダウニー・Jr。「アベンジャーズ」シリーズでも“アイアンマン”として出演が続いているため、すっかり“アイアンマン”のイメージが定着していますが、「シャーロック・ホームズ」では武闘派のホームズを演じ話題となりました。


<4位>

アクシャイ・クマール
1967年9月9日生・51歳
6,500万ドル(約71億5,000万円)


<5位>

ジャッキー・チェン
1954年4月7日生・65歳
5,800万ドル(約63億8,000万円)


<6位>

ブラッドリー・クーパー
1975年1月5日生・44歳
5,700万ドル(約62億7,000万円)

主な出演映画
「ハングオーバー シリーズ」(2009年・2011年・2013年)、「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」(2010年)、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー シリーズ」(2014年・2017年/声優)、「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)、「アリー/スター誕生」(2018年)、「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)ほか

テレビドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」のシーズン2でデビューし、2009年の「ハングオーバー!」でブレイクしたブラッドリー・クーパー。2018年には初監督作品であり、レディー・ガガとともに主演を務めた「アリー/スタア誕生」が高評価を獲得し、第91回アカデミー賞で歌曲賞を受賞しました。


<7位>

アダム・サンドラー
1966年9月9日生・52歳
5,700万ドル(約62億7,000万円)


<8位>

クリス・エヴァンス
1981年6月13日生・38歳
4,350万ドル(約47億8,500万円)

主な出演映画
「ファンタスティック・フォー シリーズ」(2005年・2007年)、「サンシャイン2057」(2007年)、「キャプテン・アメリカ シリーズ」(2011年・2014年・2016年)、「アベンジャーズ シリーズ」(2011年~)、「マイティ・ソー」(2013年)、「アントマン」(2015年)、「スパイダーマン:ホームカミング」(2017年)、「キャプテン・マーベル」(2019年)ほか

2005年の「ファンタスティック・フォー」で一躍有名となり、2011年に主演した「キャプテン・アメリカ」以降、マーベルヒーローの1人として「アベンジャーズ シリーズ」はもとより、「マイティー・ソー」や「アントマン」「スパイダーマン」などさまざまな作品に出演。すっかりマーベルヒーローとして定着。

しかし、「アベンジャーズ/エンドゲーム」をもってマーベル・シネマティック・ユニバースを引退し、キャプテン・アメリカを卒業しました。


<9位>

ポール・ラッド
1969年4月6日生・50歳
4,100万ドル(約45億1,000万円)

主な出演映画
「サイダーハウス・ルール」(1999年)、「華麗なるギャッツビー」(2000年)、「俺たちニュースキャスター シリーズ」(2004年・2013年)、「ナイトミュージアム」(2006年)、「アントマン」(2015年)、「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」(2016年)、「アントマン&ワスプ」(2018年)、「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)ほか

俳優歴は長いものの、日本ではそこまでメジャーな俳優とまでは言えなかったポール・ラッドですが、2016年にマーベルヒーローの「アントマン」を演じ、日本でもその名が知れ渡りました。とにもかくにも、マーベルヒーロー強し!


<10位>

ウィル・スミス
1968年9月25日生・50歳
3,500万ドル(約38億5,000万円)

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2018年6月1日~2019年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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◇2018年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ男優(俳優)ランキング2018」トップ10をご紹介します。

※日本円は1ドル110円換算

<1位>

ジョージ・クルーニー
2億3,900万ドル(約262億9,000万円)

<2位>

ドウェイン・ジョンソン
1億2,400万ドル(約136億4,000万円)

<3位>

ロバート・ダウニー・Jr
8,100万ドル(約79億9,000万円)

<4位>

クリス・ヘムズワース
6,450万ドル(約70億9,500万円)

<5位>

ジャッキー・チェン
4,550万ドル(約50億500万円)

<6位>

ウィル・スミス
4,200万ドル(約46億2,000万円)

<7位>

アクシャイ・クマール
4,050万ドル(約44億5,500万円)

<8位>

アダム・サンドラー
3,950万ドル(約43億4,500万円)

<9位>

サルマン・カーン
3,850万ドル(約42億3,500万円)

<10位>

クリス・エヴァンス
3,400万ドル(約37億4,000万円)

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2017年6月1日~2018年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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◇2017年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ男優(俳優)ランキング2017」トップ20をご紹介します。

※日本円は1ドル109円換算

<1位>

マーク・ウォールバーグ
6,800万ドル(約74億1,200万円)

主な出演映画「テッド」「テッド2」「トランスフォーマー/最後の騎士王」ほか


<2位>

ドウェイン・ジョンソン
6,500万ドル(約70億8,500万円)

主な出演映画「モアナと伝説の海」「ワイルド・スピード ICE BREAK」「センター・オブ・ジ・アース3」ほか


<3位>

ヴィン・ディーゼル
5,440万ドル(約59億4,050万円)

主な出演映画「トリプルX 再起動」「ワイルド・スピード ICE BREAK」「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」ほか


<4位>

アダム・サンドラー
5,050万ドル(約55億450万円)

主な出演映画「モンスター・ホテル」「靴職人と魔法のミシン」「ピクセル」ほか


<5位>

ジャッキー・チェン
4,900万ドル(約53億4,100万円)

主な出演映画「ラッシュアワーシリーズ」「ベスト・キッド」「ポリス・ストーリー/レジェンド」ほか


<6位>

ロバート・ダウニー・Jr
4,800万ドル(約52億3,200万円)

主な出演映画「アベンジャーズシリーズ」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「スパイダーマン:ホームカミング」


<7位>

トム・クルーズ
4,300万ドル(約46億8,700万円)

主な出演映画「オブリビオン」「ミッション:インポッシブルシリーズ」「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」


<8位>

シャー・ルク・カーン
3,800万ドル(約41億4,200万円)

インド映画界で圧倒的な人気を誇る「ボリウッドスター」。なお、「ボリウッド」とは「ハリウッド」をもじってつけられたインド映画産業全般の俗称。


<9位>

サルマン・カーン
3,800万ドル(約40億3,300万円)

インドの映画俳優で、80以上のボリウッド作品に出演している人気俳優。


<10位>

アクシャイ・クマール
3,550万ドル(約38億6,950万円)

インドの映画俳優兼プロデューサー。


<11位~20位>

11位/クリス・ヘムズワース
   3,150万ドル(約34億3,350万円)

12位/トム・ハンクス
   3,100万ドル(約33億7,900万円)

13位/サミュエル・L・ジャクソン
   3,050万ドル(約33億2,450万円)

14位/ライアン・ゴズリング
   2,900万ドル(約31億6,100万円)

15位/ライアン・レイノルズ
   2,150万ドル(約23億4,350万円)

16位/マット・デイモン
   2,100万ドル(約22億8,900万円)

17位/ジェレミー・レナー
   1,900万ドル(約20億7,100万円)

18位/クリス・エヴァンス
   1,800万ドル(約19億6,200万円)

19位/クリス・プラット
   1,700万ドル(約18億5,300万円)

20位/マーク・ラファロ
   1,300万ドル(約14億1,700万円)

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2016年6月1日~2017年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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●参考:世界で最も稼ぐ女優

◇2019年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ女優ランキング2019」トップ10をご紹介します。

※年齢はランキング発表時点のもの
※日本円は1ドル110円換算

<1位>

スカーレット・ヨハンソン
1984年11月22日生・34歳
5,600万ドル(約61億6,000万円)

主な出演映画
「ホーム・アローン3」(1997年)、「ブラック・ダリア」(2006年)、「アイアンマン2」(2010年)、「アベンジャーズ シリーズ」(2012年~)、「キャプテン・アメリカ シリーズ」(2014年・2016年)、「ゴースト・イン・ザ・シェル」(2017年)、「マイティー・ソー バトルロイヤル」(2017年)、「キャプテン・マーベル」(2019年)ほか


<2位>

ソフィア・ヴェルガラ
1972年7月10日生・47歳
4,410万ドル(約48億5,100万円)

主な出演映画
「スマーフ」(2011年)、「マチェーテ・キルズ」(2013年)、「ワイルドカード」(2015年)、「キューティ・コップ」(2015年/製作)ほか


<3位>

リース・ウィザースプーン
1976年3月22日生・43歳
3,500万ドル(約38億5,000万円)

主な出演映画
「アメリカン・サイコ」(2000年)、「キューティ・ブロンド シリーズ」(2001年・2003年)、「モンスター vs エイリアン」(2009年)、「ゴーン・ガール」(2014年)、「キューティ・コップ」(2015年)ほか


<4位>

ニコール・キッドマン
1967年6月20日生・52歳
3,400万ドル(約37億4,000万円)

主な出演映画
「冷たい月を抱く女」(1993年)、「バットマン フォーエヴァー」(1995年)、「アイズ ワイド シャット」(1999年)、「ムーラン・ルージュ」(2001年)、「パニック・ルーム」(2002年)、「奥さまは魔女」(2005年)、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」(2007年)、「ラビット・ホール」(2010年)、「パディントン」(2014年)、「ビッグ・リトル・ライズ ~セレブママたちの憂うつ~」(2017年)、「デストロイヤー」(2019年)ほか


<5位>

ジェニファー・アニストン
1969年2月11日生・50歳
2,800万ドル(約30億8,000万円)

主な出演映画
「ロック・スター」(2001年)、「グッド・ガール」(2002年)、「わすれた恋のはじめかた」(2009年)、「バウンティー・ハンター」(2010年)、「ウソツキは結婚のはじまり」(2011年)、「モンスター上司 シリーズ」(2011年・2014年)、「マイ・ファニー・レディ」(2015年)、「マーダー・ミステリー」(2019年)ほか


<6位>

ケイリー・クオコ
1985年11月30日生・33歳
2,500万ドル(約27億5,000万円)

主な出演映画
「バーチュオシティ」(1995年)、「Mr.マーダー」(1998年)、「ソード・シャドウ スリーピー・ホロウ:リターンズ」(2004年)、「アメリカン・ホストクラブ」(2007年)、「イースターラビットのキャンディ工場」(2011年)ほか

主な出演ドラマ
「プリズン・ブレイク」(2007年)、「ビッグバン★セオリー/ギークなボクらの恋愛法則」(2007年~)ほか


<7位>

エリザベス・モス
1982年7月24日生・37歳
2,400万ドル(約26億4,000万円)

主な出演映画
「ミッシング」(2003年)、「オン・ザ・ロード」(2012年)、「ニュースの真相」(2015年)、「ハイ・ランズ」(2015年)ほか

主な出演ドラマ
「ザ・ホワイトハウス」(1999~2006年)、「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」(2017年~)ほか


<8位>

マーゴット・ロビー
1990年7月2日生・29歳
2,350万ドル(約25億8,500万円)

主な出演映画
「マネー・ショート 華麗なる大逆転」(2015年)、「ターザン:REBORN」(2016年)、「スーサイド・スクワッド」(2016年)、「ピーターラビット」(2018年/声)、「ふたりの王女 メアリーとエリザベス」(2019年)、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」(2019年)ほか


<9位>

シャーリーズ・セロン
1975年8月7日生・44歳
2,300万ドル(約25億3,000万円)

主な出演映画
「マイティー・ジョー」(1998年)、「サイダーハウス・ルール」(1999年)、「スウィート・ノーベンバー」(2001年)、「告発のとき」(2007年)、「ハンコック」(2008年)、「スノーホワイト」(2012年)、「プロメテウス」(2012年)、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(2015年)、「ワイルド・スピード ICE BREAK」(2017年)、「アダムス・ファミリー」(2019年/声)ほか


<10位>

エレン・ポンピオ
1969年11月10日生・49歳
2,200万ドル(約24億2,000万円)

主な出演映画
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002年)、「デアデビル」(2003年)ほか

主な出演テレビ
「ロー&オーダー」(1996年・2000年)、「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」(2005年~2016年)ほか

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2018年6月1日~2019年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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◇2018年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ女優ランキング2018」トップ10をご紹介します。

※日本円は1ドル110円換算

<1位>

スカーレット・ヨハンソン
4,050万ドル(約44億5,500万円)

<2位>

アンジェリーナ・ジョリー
2,800万ドル(約30億8,000万円)

<3位>

ジェニファー・アニストン
1,950万ドル(約21億4,500万円)

<4位>

ジェニファー・ローレンス
1,800万ドル(約19億8,000円)

<5位>

リース・ウィザースプーン
1,650万ドル(約18億1,500万円)

<6位>

ミラ・クニス
1,600万ドル(約17億6,000万円)

<7位>

ジュリア・ロバーツ
1,300万ドル(約14億3,000万円)

<8位>

ケイト・ブランシェット
1,250万ドル(約13億7,500万円)

<9位>

メリッサ・マッカーシー
1,200万ドル(約13億2,000万円)

<10位>

ガル・ガドット
1,000万ドル(約11億円)

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2017年6月1日~2018年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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◇2017年のランキング

ここでは参考までに、「最も稼ぐ女優ランキング2017」トップ20をご紹介します。

※日本円は1ドル109円換算

<1位>

エマ・ストーン
2,600万ドル(約28億3,400万円)

主な出演映画「アメイジング・スパイダーマンシリーズ」「ラ・ラ・ランド」ほか


<2位>

ジェニファー・アニストン
2,550万ドル(約27億7,950万円)

主な出演映画「マザーズ・デイ」「クレイジー・パーティー」ほか


<3位>

ジェニファー・ローレンス
2,400万ドル(約26億1,600万円)

主な出演映画「X-MENシリーズ」「ハンガー・ゲームシリーズ」ほか


<4位>

メリッサ・マッカーシー
1,800万ドル(約19億6,200万円)

主な出演映画「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」「ゴースト・バスターズ」ほか


<5位>

ミラ・クニス
1,550万ドル(約16億8,950万円)

主な出演映画「テッド」「ジュピター」ほか


<6位~10位>

6位/エマ・ワトソン
   1,400万ドル(約15億2,600万円)

6位/シャーリーズ・セロン
   1,400万ドル(約15億2,600万円)

8位/ケイト・ブランシェット
   1,200万ドル(約13億800万円)

8位/ジュリア・ロバーツ
   1,200万ドル(約13億800万円)

10位/エイミー・アダムス
   1,150万ドル(約12億5,350万円)

<調査概要>

※ランキング対象となった収入は、2016年6月1日~2017年6月1日の推定収入。金額の算出は、ニールセン、コムスコア、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータ、業界関係者へのインタビューを加味したものとのこと。また、金額は税引き前で、エージェントやマネジャー、弁護士費用を引かれる前のもの。

 

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