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「正義のセ」のキャストとあらすじ&原作は?吉高由里子主演ドラマ(日テレ)

2018年4月11日(水)22時の日本テレビ水曜ドラマ枠にて、吉高由里子さん主演ドラマ「正義のセ」がスタート。

吉高由里子さん扮する主人公は、駆け出しの検事。恋に仕事に真っ直ぐの等身大なヒロインが、悪戦苦闘しながらも成長していく、痛快お仕事ドラマです。

そこで今回は、吉高由里子さん主演ドラマ「正義のセ」の、

・あらすじ
・原作
・キャラクター&キャスト情報

などをご紹介します♪

 

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●「正義のセ」とは?

2018年4月11日(水)22時からの日テレ水曜ドラマ枠では、吉高由里子さん主演ドラマ「正義のセ」がスタート。

吉高由里子さんが扮する主人公は、横浜地検で働く2年目の検事。不器用だけど一生懸命で真っ直ぐなヒロインが、仕事に恋に悪戦苦闘しながらも成長していく痛快お仕事ドラマです。

なお、吉高由里子さんは検事役初挑戦。そして、検事には欠かせないバディである検察事務官役には、TEAM NACSでもおなじみの安田顕さん。2人がどんな息の合った演技を見せてくれるのかにも注目です。

 

<原作>

原作は、作家・阿川佐和子さんの小説シリーズ「正義のセ」。2013年2月に単行本が刊行され、3月に続編「正義のセ 2」「正義のセ 3」、2015年7月に「負けるもんか 正義のセ」が刊行されています。

※原作小説はこちら。
正義のセ ユウズウキカンチンで何が悪い! 阿川佐和子

 

<放送概要>

日 程:2018年4月11日(水)~
時 間:22時~23時
放送局:日テレ系
ED曲:福山雅治「失敗学」
脚 本:松田裕子
演 出:南雲聖一、明石広人、岩﨑マリエ

 

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●キャラクター&キャスト情報

※出演者の年齢はドラマ放送時点のもの
※画像は公式サイトより

<竹村凛々子/吉高由里子>

たけむらりりこ。検事。横浜地検港南支部に配属されたばかりの新米(2年目)。強い正義感で事件解決に挑むが、頑固で融通の利かない性格のため、失敗も多い。

出典:公式サイトより

吉高由里子さん(よしたかゆりこ・1988年7月22日・29歳)

主な出演作品(ドラマ)
「私が恋愛できない理由」(2011年・フジ)、「ガリレオ」(2013年・フジ)、「花子とアン」(2014年・NHK)、「東京タラレバ娘」(2017年・日テレ)ほか

主な出演作品(映画)
「横道世之介」(2013年)、「真夏の方程式」(2013年)、「ユリゴコロ」(2017年)、「検察側の罪人」(2018年)ほか


<相原勉/安田顕>

あいはらつとむ。凛々子の検察事務官。破天荒に突っ走る凛々子には、つい感情的に小言を言ってしまう。

出典:公式サイトより

安田顕さん(やすだけん・1973年12月8日生・44歳)

な出演作品(ドラマ)
「下町ロケット」(2015年・TBS)、「重版出来!」(2016年・TBS)、「嘘の戦争」(2017年・カンテレ)、「小さな巨人」(2017年・TBS)、「白い刑事」(2017年・テレ朝)ほか

主な出演作品(映画)
「任侠野郎」(2016年)、「聖の青春」(2016年)、「きょうのキラ君」(2017年)、「銀魂」(2017年)、「不能犯」(2018年)、「北の桜守」(2018年)ほか


<大塚仁志/三浦翔平>

おおつかひとし。凛々子の先輩検事で、港南支部のエース。他人にも自分にも厳しいく、未熟な凛々子には何かと厳しい。

出典:公式サイトより

三浦翔平さん(みうらしょうへい・1988年6月3日生・29歳)

主な出演作品(ドラマ)
「好きな人がいること」(2016年・フジ)、「奪い愛、冬」(2017年・テレ朝)、「僕たちがやりました」(2017年・フジ)、「警視庁いきもの係」(2017年・カンテレ)ほか

主な出演作品(映画)
「THE LAST MESSAGE 海猿」(2010年)、「BRAVE HEARTS 海猿」(2012年)、「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(2013年)、「ひるなかの流星」(2017年)ほか


<木村秀樹/平埜生成>

きむらひでき。大塚の検察事務官。港南支部最年少で、今どきの若者らしい安定志向タイプ。

出典:公式サイトより

平埜生成さん(ひらのきなり・1993年2月17日生・25歳)

主な出演作品(ドラマ)
「オトナ女子」(2015年・フジ)、「バウンサー」(2017年・BSスカパー!)、「おんな城主 直虎」(2017年・NHK)、「BG~身辺警護人~」(2018年・テレ朝)ほか

主な出演作品(映画)
「人狼ゲーム」(2013年)、「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」(2017年)、「亜人」(2017年)、「斉木楠雄のΨ難」(2017年)ほか

 

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<徳永太一/塚地武雅>

とくながたいち。検事。関西人でおおらかな性格。

出典:公式サイトより

塚地武雅さん(つかじむが・1971年11月25日生・46歳)

主な出演作品(ドラマ)
「花咲舞が黙ってない1・2」(2014年、2015年・日テレ)、「癒し屋キリコの約束」(2015年・東海テレビ)、「怪盗 山猫」(2016年・日テレ)、「ウチの夫は仕事ができない」(2017年・日テレ)、「99.9‐刑事専門弁護士‐2」(2018年・TBS)ほか

主な出演作品(映画)
「の・ようなもの のようなもの」(2016年)、「アイアムアヒーロー」(2016年)、「高台家の人々」(2016年)、「嘘八百」(2018年)ほか


<榎戸修/夙川アトム>

えのきどおさむ。徳永の検察事務官。面倒は避けたい、要領のよいタイプ。

出典:公式サイトより

夙川アトムさん(しゅくがわあとむ・1979年12月22日生・38歳)

主な出演作品(ドラマ)
「はじめまして、愛しています。」(2016年・テレ朝)、「べっぴんさん」(NHK)、「過保護のカホコ」(2017年・日テレ)ほか

主な出演作品(映画)
「はなくじらちち」(2016年)ほか


<梅宮譲/寺脇康文>

うめみやゆずる。横浜地検港南支部の支部長(検事)で凛々子の上司。普段はのんびりしているように見えるが、人望の厚い頼れる男。

出典:公式サイトより

寺脇康文さん(てらわきやすふみ・1962年2月25日生・56歳)

主な出演作品(ドラマ)
「相棒シリーズ」(2000年~2008年・テレ朝)、「定年女子」(2017年・NHK)、「恋がヘタでも生きてます」(2017年・日テレ)、「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」(2018年・テレ東)ほか

主な出演作品(映画)
「超高速!参勤交代」(2014年)、「俺物語!!」(2015年)、「殿、利息でござる!」(2016年)、「超高速!参勤交代 リターンズ」(2016年)、「BRAVE STORM ブレイブストーム」(2017年)ほか


<中牟田優希/大野拓朗>

なかむたゆうき。凛々子と4年付き合っている彼氏。航空会社に勤めている。

出典:公式サイトより

大野拓朗さん(おおのたくろう・1988年11月14日生・29歳)

主な出演作品(ドラマ)
「三匹のおっさんシリーズ」(2014年~2017年・テレ東)、「花燃ゆ」(2015年・NHK)、「とと姉ちゃん」(2016年・NHK)、「わろてんか」(2017年・NHK)、「時代をつくった男 阿久悠物語」(2017年・日テレ)ほか

主な出演作品(映画)
「高台家の人々」(2016年)、「ホーンテッド・キャンパス」(2016年)、「サバイバルファミリー」(2017年)、「猫忍」(2017年)、「台湾より愛をこめて」(2018年公開予定)ほか

 

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<竹村温子/広瀬アリス>

たけむらはるこ。凛々子の仲の良い妹で、良き相談相手。

出典:公式サイトより

広瀬アリスさん(ひろせありす・1994年12月11日生・23歳)

主な出演作品(ドラマ)
「玉川区役所 OF THE DEAD」(2014年・テレ朝)、「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助~1・2」(2015年、2017年・テレ東)、「わろてんか」(2017年・NHK)ほか

主な出演作品(映画)
「全員、片想い」(2016年)、「L-エル-」(2016年)、「新宿スワンⅡ」(2017年)、「氷菓」(2017年)、「巫女っちゃけん。」(2018年)、「食べる女」(2018年9月公開)ほか


<竹村芳子/宮崎美子>

たけむらよしこ。凛々子の母。明るく前向きでおおらかな性格。

出典:公式サイトより

宮崎美子さん(みやざきよしこ・1958年12月11日生・59歳)

主な出演作品(ドラマ)
「マザーズ」(2014年・中京テレビ)、「プラチナエイジ」(2015年・東海テレビ)、「女たちの得喪最前線」(2016年・テレ朝)、「越路吹雪物語」(2018年)ほか

主な出演作品(映画)
「ピンクとグレー」(2016年)、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」(2016年)、「金メダル男」(2016年)ほか


<竹村浩市/生瀬勝久>

たけむらこういち。凛々子の父。竹村豆腐店の店主。義理人情に厚く面倒見がよい、生粋の江戸っ子。

出典:公式サイトより

生瀬勝久さん(なませかつひさ・1960年10月13日生・57歳)

主な出演作品(ドラマ)
「リーガル・ハイ シリーズ」(2012年~2014年・フジ)、「べっぴんさん」(2016年・NHK)、「重版出来!」(2016年・TBS)、「侠飯~おとこめし~」(2016年・テレ東)、「貴族探偵」(2017年・フジ)ほか

主な出演作品(映画)
「ストロベリーナイト」(2013年)、「プラチナデータ」(2013年)、「謎解きはディナーのあとで」(2013年)、「チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像」(2014年)、「エイプリルフールズ」(2015年)ほか

 

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