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映画興行収入ランキング2022/10億超え日本映画(邦画)と外国映画(洋画)は?

続くコロナ禍ながらも、普段の生活を取り戻しつつあった2022年。話題作も続々公開され、久々に映画館で観る映画を楽しんだ人も多かったかもしれません。

さて、映画に関する気になるデータの1つに、「興行収入」というものがあります。これは、映画館における各作品の入場料金のこと。つまり、どの作品がどれだけ売上げた(観客を呼んだ)かがわかるわけです。

あの人が主演のあの作品は…?大ヒットしたあの作品の興行収入は、果たして…!?

そこで今回は、日本映画製作者連盟が発表した「映画興行収入ランキング2022」の、

・日本映画(邦画)ランキング
・外国映画(洋画)ランキング

をご紹介します。

 

※興収と受賞の関係は?日本アカデミー賞はこちら。
日本アカデミー賞2023

※本家アメリカのアカデミー賞はこちら。
アカデミー賞2023

 

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●2022年の映画概況は?


※ここでは、日本映画製作者連盟が発表した、2022年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


2023年1月31日(火)、日本映画製作者連盟が、2022年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の興行収入を発表しました。概況は以下の通り。

日本映画(邦画)

公開本数…634本
興行収入…1465億7900万円(前年比114.2%)

外国映画(洋画)

公開本数…509本
興行収入…665億3200万円(前年比198.3%)

なお、2022年の邦画・洋画合計の入場人員と映画興行収入はこちら。

入場人員…1億5200万5000人(前年比132.4%)
興行収入…2131億1100万円(前年比131.6%)

引き続きコロナ禍ではあるものの、普段の生活が戻りつつある昨今。2022年は映画の公開本数は前年と比べ増加し、入場者数や興行収入も大幅にアップしました。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2022年に公開された映画(一部2021年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

*は統計発表時点で上映中

1位/ONE PIECE FILM RED
2位/劇場版 呪術廻戦 0
3位/すずめの戸締まり
4位/名探偵コナン ハロウィンの花嫁
5位/キングダム2 遥かなる大地へ
6位/シン・ウルトラマン
7位/99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE
8位/余命10年
9位/沈黙のパレード
10位/コンフィデンスマンJP 英雄編
11位/映画ドラえもんのび太の宇宙小戦争 2021
12位/ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
13位/映画 五等分の花嫁
14位/映画クレヨンしんちゃん
  もののけニンジャ珍風伝
15位/あなたの番です 劇場版
16位/劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪
   マジLOVEスターリッシュツアーズ
17位/映画『おそ松さん』
18位/今夜、世界からこの恋が消えても
19位/劇場版 転生したらスライムだった件
   紅蓮の絆編
20位/カラダ探し
21位/劇場版 ソードアート・オンライン
   -プログレッシブ- 冥き夕闇のスケルツォ
22位/HiGH&LOW THE WORST X
23位/死刑にいたる病
23位/機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島
25位/映画 ゆるキャン△
26位/劇場版 Free!
   the Final Stroke 後編

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

興行収入が10億円を超えたのは、前年よりも6作品減の26作品です。10億円超え興行収入の合計は、約1038.5億円でした。

なお、10億円を超えた26作品のうち、14作品がアニメ。その興行収入の合計は約737.3億円で、実に約71%を占めています。

ちなみに、2021年11月公開の「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”」の興行収入は50.6億円、2021年8月公開の「ドライブ・マイ・カー」の興行収入は13.7億円でした。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2021年に公開された映画うち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

*は統計発表時点で上映中

1位/トップガン マーヴェリック
2位/ジュラシック・ワールド 新たなる支配者
3位/ファンタスティック・ビースト
   とダンブルドアの秘密
4位/ミニオンズ フィーバー
5位/スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
6位/SING シング:ネクストステージ
7位/ドクター・ストレンジ
   マルチバース・オブ・マッドネス
8位/ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
9位/マトリックス レザレクションズ
10位/ソー:ラブ&サンダー
10位/ブレット・トレイン
12位/ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー
13位/バズ・ライトイヤー
14位/THE BATMAN-ザ・バットマン-
15位/ボス・ベイビー ファミリー・ミッション

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

興行収入が10億円を超えたのは15作品。興行収入の合計は493.2億円でした。

なお、10億円を超えた15作品のうち4作品がアニメ。その興行収入の合計は約99.7億円で、占有率は約20%です。

 

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●参考:2021年のランキング


ここでは参考までに、2021年公開の映画の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


2022年1月25日(火)、日本映画製作者連盟が、2021年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の興行収入を発表しました。概況は以下の通り。

日本映画(邦画)

公開本数…490本
興行収入…1283億3900万円(前年比117.4%)

外国映画(洋画)

公開本数…469本
興行収入…335億5400万円(前年比98.7%)

なお、2021年の邦画・洋画合計の入場人員と映画興行収入は、こちら。

入場人員…1億1481万8000人(前年比108.2%)
興行収入…1618億9300万円(前年比113.0%)

新型コロナウイルスは引き続き猛威を振るってはいますが、前年に比べ、入場人員も興行収入もともに100%を上回る結果となりました。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2021年に公開された映画(一部2020年11月・12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

1位/シン・エヴァンゲリオン劇場版
2位/名探偵コナン 緋色の弾丸
3位/竜とそばかすの姫
4位/ARASHI Anniversary Tour 5×20
   FILM “Record of Memories”
5位/東京リベンジャーズ
6位/るろうに剣心 最終章 The Final
7位/新解釈・三國志
8位/花束みたいな恋をした
9位/マスカレード・ナイト
10位/僕のヒーローアカデミア THE MOVIE 
   ワールド ヒーローズ ミッション
11位/STAND BY ME ドラえもん 2
12位/映画 えんとつ町のプペル
13位/るろうに剣心 最終章 The Beginning
14位/機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
15位/滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie
16位/約束のネバーランド
17位/劇場版ポケットモンスター ココ
18位/銀魂 THE FINAL
19位/映画クレヨンしんちゃん
   謎メキ!花の天カス学園
20位/そして、バトンは渡された
21位/キャラクター
22位/劇場版 ソードアート・オンライン
  -プログレッシブ- 星なき夜のアリア
23位/ザ・ファブル 殺さない殺し屋
24位/劇場版「きのう何食べた?」
25位/映画 すみっコぐらし
   青い月夜のまほうのコ
26位/名探偵コナン 緋色の不在証明
26位/老後の資金がありません!
28位/奥様は、取り扱い注意
29位/燃えよ剣
30位/いのちの停車場
31位/かぐや様は告らせたい
   ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル
32位/ハニーレモンソーダ

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは、前年よりも11作品増加した、32作品です。興行収入の合計は、約898.9億円でした。

なお、10億円を超えた32作品のうち、12作品がアニメ。その興行収入の合計は約447.8億円と、実に約49.8%を占めています。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2021年に公開された映画うち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

1位/ワイルド・スピード/ジェットブレイク
2位/007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
3位/ゴジラvsコング
4位/映画 モンスターハンター
5位/エターナルズ

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは、わずか5作品・興行収入の合計は、約107.4億円でした。

 

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●参考:2020年のランキング


ここでは参考までに、2020年公開の映画の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


2021年1月27日(水)、日本映画製作者連盟が、2020年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の興行収入を発表しました。概況は以下の通り。

日本映画(邦画)

公開本数…506本
興行収入…1092億7600万円(前年比76.9%)

外国映画(洋画)

公開本数…511本
興行収入…340億900万円(前年比28.6%)

なお、2020年の邦画・洋画合計の入場人員と映画興行収入は、こちら。

入場人員…1億613万7000人(前年比54.5%)
興行収入…1432億8500万円(前年比54.9%)

前年に比べて入場人員も興行収入もおよそ45%減という結果となりました。新型コロナウイルス感染拡大の影響から、映画館の封鎖や席数を減らして営業、また、作品自体も公開延期などが相次いだ結果とみられます。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2020年に公開された映画(一部2019年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

※興収の*マークは発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは、前年よりも19作品減少し、21作品です。興行収入の合計は、約750.9億円でした。

なお、10億円を超えた21作品のうち、7作品がアニメ。その興行収入の合計は約459.8億円で、実に約61.2%を占めています。

その大きな要因は、1位を獲得した「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」で、「鬼滅の刃」だけで日本映画全体の約48.7%を占めるという快挙となりました。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2020年に公開された映画(一部2019年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは、わずか4作品。興行収入の合計は、約161.4億円でした。

 

◇総合ランキングトップ25


ここでは、2020年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の総合ランキングトップ25をご紹介します。

<総合ランキングトップ25>

※興収の*マークは発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料を元に作成

総合ランキングトップ25では、21作品が日本映画、4作品が外国映画です。

なお、総合ランキングトップ10に絞ると、7作品が日本映画で、3作品が外国映画でした。

 

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●参考:2019年のランキング


ここでは参考までに、2019年公開の映画の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


2020年1月28日(火)、日本映画製作者連盟が、2019年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の興行収入を発表しました。概況は以下の通り。

日本映画(邦画)

公開本数…689本
興行収入…1421億9200万円

外国映画(洋画)

公開本数…589本
興行収入…1189億8800万円

2019年の映画興行収入は、邦画・洋画ともに前年(2018年)を上回り、前年比117.4%の2611億8000万円でした。なお、全体の興行収入に占める割合(構成比)は、邦画54.4%、洋画45.6%と、邦画・洋画ともに前年に比べあまり変わっていません。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2019年に公開された映画(一部2018年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

※興収の*マークは2020年1月28日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは、前年よりも9作品増加の40作品。興行収入の合計は1047.8億円でした。

なお、10億円を超えた40作品のうち、15作品がアニメ。その興行収入の合計は545.5億円で、40作品の興行収入の約52%を占めています。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2019年に公開された映画(一部2018年11月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

※興収の*マークは2020年1月28日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは25作品。興行収入の合計は961億円でした。

なお、10億円を超えた25作品のうち5作品がアニメ。その興行収入の合計は302.2億円で、25作品に占める割合は約31.5%でした。

 

◇総合ランキングトップ30


ここでは、2019年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の総合ランキングトップ30をご紹介します。

<総合ランキングトップ30>

※興収の*マークは2020年1月28日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料を元に作成

 

総合ランキングトップ30では、15作品が日本映画、15作品が外国映画となりました。

なお、総合ランキングトップ10に絞ると、6作品が外国映画で、4作品が日本映画。

ちなみに、日本映画4作品は、3作品がアニメ作品、1作品がアニメの実写化作品です。

 

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●参考:2018年のランキング


ここでは参考までに、2018年公開映画の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


2019年1月29日(火)、日本映画製作者連盟が、2018年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の興行収入を発表しました。概況は以下の通り。

日本映画(邦画)

公開本数…613本
興行収入…1220億2900万円

外国映画(洋画)

公開本数…579本
興行収入…1004億8200万円

2018年の映画興行収入は、邦画・洋画ともに前年(2017年)を割り込み、前年比97.3%の2225億1100万円でした。なお、全体の興行収入に占める割合(構成比)は、邦画54.8%、洋画45.2%と、邦画・洋画ともに前年に比べあまり変わっていません。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2018年に公開された映画(一部2017年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

※興収の*マークは2019年1月29日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは31作品。興行収入の合計は790.2億円でした。

なお、10億円を超えた31作品のうち8作品がアニメ。その興行収入の合計272.7億円と、31作品の興行収入の34.5%を占めています。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2018年に公開された映画(一部2017年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

※興収の*マークは2019年1月29日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは23作品。興行収入の合計は772.6億円でした。

なお、10億円を超えた23作品のうち3作品がアニメ。その興行収入の合計は133.4億円で、23作品に占める割合は17.2%。

日本映画の比べると、外国映画に占めるアニメの割合は、前年よりもさらに低めとなっています。

 

◇総合ランキングトップ30


ここでは、2018年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の総合ランキングトップ30をご紹介します。

<総合ランキングトップ30>

※興収の*マークは2019年1月29日発表時点で上映中のもの

※日本映画製作者連盟記者発表資料を元に作成

 

総合ランキングトップ30では、16作品が日本映画、14作品が外国映画となりました。

しかし、総合ランキングトップ10に絞ると、7作品が外国映画。トップ10に食い込んだ日本映画3作品は、はアニメ作品でした。

 

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●参考:2017年のランキング


ここでは参考までに、2017年公開映画の概況とランキングをご紹介します。

◇映画概況


日本映画(邦画)

公開本数…594本
興行収入…1254億8300万円

外国映画(洋画)

公開本数…593本
興行収入…1030億8900万円

2016年は「シン・ゴジラ」や「君の名は。」などの大ヒット作があり、全体の興行収入に占める割合は、邦画63.1%、洋画36.9%でした。

しかし、2017年の邦画は中規模ヒットが多く、逆に洋画は「美女と野獣」が大ヒット。全体の興行収入に占める割合は、邦画54.9%、洋画45.1%と、洋画の興行収入が前回に比べ増加しました。

 

◇日本映画興行収入ランキング


2017年に公開された映画(一部2016年12月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた日本映画(邦画)をご紹介します。

<邦画の興行収入ランキング>

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは38作品。興行収入の合計は777.1億円でした。

なお、10億円を超えた38作品のうち10作品がアニメ。その興行収入の合計は296.6億円と、38作品の興行収入の38%を占めています。

 

◇外国映画の興行収入ランキング


2017年に公開された映画(一部2016年11月含む)のうち、興行収入が10億円を超えた外国映画(洋画)をご紹介します。

<洋画の興行収入ランキング>

※日本映画製作者連盟記者発表資料より

 

興行収入が10億円を超えたのは24作品。興行収入の合計は841.3億円でした。

なお、10億円を超えた24作品のうち4作品がアニメ。その興行収入の合計は193.8億円で、24作品に占める割合は23%。日本映画と比べると、外国映画に占めるアニメの割合は低めとなっています。

 

◇総合ランキングトップ30


ここでは、2017年に公開された日本映画(邦画)と外国映画(洋画)の総合ランキングトップ30をご紹介します。

<総合ランキングトップ30>

※日本映画製作者連盟記者発表資料を元に作成

 

総合ランキングトップ10では、8作品を外国映画が占める結果となりました。しかも、トップ10に食い込んだ日本映画2作品は、どちらもアニメ作品でした。

 

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コメント

  • コメント (2)

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    • エリヤ83
    • 2018年 2月 19日

    こんにちは、初めまして。記事拝読しましたありがとうございます。

    一点だけ、邦画『Fate/stay night Heaven’s Feel 1』は、色分けられてませんがアニメですね。

      • yorozu-do
      • 2018年 2月 19日

      ご連絡ありがとうございます。ご指摘いただき助かりました。早速修正いたしました。

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