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ヒット商品2020/日経トレンディ発表のベスト30│解説&まとめ

情報誌「日経トレンディ」2020年12月号(11月4日発売)が、2020年のヒット商品ベスト30を発表!

2020年の今年も、さまざまな商品がヒットしました。2020年のヒット商品を知ることで、流行りの傾向を理解し、いち早く実生活に取り入れれば、より快適で楽しい暮らしが実現できるのではないでしょうか?

そこで今回は、日経トレンディ2020年12月号が発表した、

・ヒット商品2020ベスト30
・2020年今年の顔
・2021年来年の顔

をご紹介します。

 

※「ヒット予測2021」についてはこちらの記事をご覧ください。

ヒット予測2021/日経トレンディ発表の予測はいくつ流行る?

 

※日経MJ発表の「ヒット商品番付2020」についてはこちらの記事をご覧ください。

日経MJヒット商品番付2020/東は?西は?ほか一覧

 

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●ヒット商品2020ベスト30


ここでは、「日経トレンディ」2020年12月号発表の、「ヒット商品2020」ベスト30にをご紹介します。

※リンク先(楽天)の商品情報は2020年11月時点のものです。すでに販売が終了している場合がありますのでご了承ください。

◇1位~10位


<1位>

鬼滅の刃

近年稀にみる未曽有の大ヒットとなった「鬼滅の刃」。吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)氏による漫画作品で、「週刊少年ジャンプ」にて連載されました(2016年~2020年・全205話・コミックス既刊22巻)。

この「鬼滅の刃」、人気の火付け役となったのは、2019年4月~9月に放送されたアニメで、その続編にあたる映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」は、2020年10月16日に公開されるやわずか10日間で歴代最速の興行収入100億円突破、公開から17日間で157億突破で歴代10位にランクインするなど、その勢いは止まりません。

そんな空前の「鬼滅の刃」ブームに乗っかり、さまざまな企業がコラボ商品やキャンペーンを展開。コロナ禍で落ち込んだエンタメ界だけでなく、多角的な消費を刺激し、社会現象と化しています。

※鬼滅の刃コラボは、こちらでまとめています。
鬼滅の刃コラボ一覧


<2位>

マスク消費

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、急激に消費が増えたマスク。2020年初めごろはマスクの買い占めなどがあり、マスクの入手が困難な時期もありました。

しかし、需要拡大を受けた各企業のマスク増産体制も整い、ユニクロ・AOKI・アンダーアーマーなどの衣料系だけでなく、シャープもマスクの製造に乗り出すなど、異業種のマスクも大きな話題に。

またマスク関連商品も続々登場。マスクケース、マスク用スプレー、マスク洗濯グッズ…。マスクの着用が日常となった昨今に役立つ、関連商品にも、ヒットの波が押し寄せています。

持ち運びに便利なマスクケース

マスク着用時のメイク崩れを軽減するメイク キープ ミスト


<3位>

あつまれ どうぶつの森

2020年3月20日に発売したニンテンドースイッチのゲームソフト「あつまれ どうぶつの森」(略して“あつ森”)。

コロナ禍のステイホームも相まって、あつ森にハマる人が続出し、約3か月で国内累計販売500万を突破するなど、異例のヒットとなりました。

あつ森がヒットした理由の1つとして、コロナ禍におけるコミュニケーションツールとしての成長があるようで、あつ森の中でリモート会議をしたり、デートをしたり、友だちと集まったり…という点もあるようです。

あつまれどうぶつの森


<4位>

Zoom

「Zoom」とは、ビデオ会議システムのことで、他社のビデオ会議システムと比べ大人数でつないでも途切れにくいという特徴から、コロナ禍によってテレワークをせざるを得なくなった企業などが続々導入しました。

あわせて、Zoomを使うためのウェブカメラやWi-Fiルータが品薄となったり、リングライト、肩掛けスピーカー、個室テントなど、Zoom関連商品にも注目が集まりました。

また、各自が自宅に居ながらオンラインで飲み会をする「Zoom飲み会」も流行しました。

自撮りにも便利なリングライト


<5位>

檸檬堂

ここ数年、さまざまな新商品が発売され、拡大を続けるレモンサワー市場。なかでも日本コカ・コーラが手掛ける国内初のアルコール飲料「檸檬堂」が、上半期422万ケース以上を販売し、人気ブランドとしてトップの座に。


<6位>

AirPods Pro

「AirPods Pro」とは、Appleの完全ワイヤレスイヤホン。従来のAirPodsシリーズとは異なり、耳穴にぴったりとはまる“密閉型”のため、より遮音性が向上し、ノイズキャンセリング性能は世界でもトップクラスとか。

また、iPhoneとの相性が良いため、iPhoneユーザーの多い日本では人気となり、発売直後は入手困難な状態が続いていました。

なお、Zoomなどでのオンライン会議システムで、「AirPods Pro」をヘッドセット代わりに利用する人も多く、コロナ禍で通勤中に利用する機会が減っても、自宅で利用する機会が増え、結果、2020年1月~9月の完全ワイヤレスイヤホン市場におけるシェアは24.3%とトップとなっています。

AirPods Pro


<7位>

モバイルオーダー

コロナ禍において、生活様式にも多くの変化があった2020年。外食はしたい、されどもコロナ感染が不安…という人々は、テイクアウトを積極的に利用するように。

しかし、テイクアウトといえど、混雑した店内で長時間並ぶのも心配…という層に受けたのが、「モバイルオーダー」です。

この「モバイルオーダー」とは、公式アプリなどから事前に購入したいメニューを注文し、アプリで決済まで済ませ、指定の時間に店舗に出向き、商品を受け取る…といシステム。

マクドナルド、ケンタッキー・フライド・チキン、吉野家、すき家など、大手ファストフードチェーン店などが導入しています。


<8位>

Shupatto

2020年7月1日から、レジ袋の有料化が義務付けられました。これに伴いエコバック需要が増加。

さまざまなタイプのエコバックが登場していますが、なかでも2015年11月に発売された「Shupatto(シュパット)」(マーナ)は、その名の通りコンパクトなサイズからシュパッと広げて大きくなるうえ、折りたたむのも簡単。

その簡便さが受けたのか、2020年4月時点では累計330万個だったのが、2020年8月にはシリーズ累計700万個を突破…と、春から夏にかけてのわずかな期間で、発売からの約4年半分を一気に売り切ってしまうほどの人気となりました。

普段の買い物には保冷ができるMサイズがおすすめ

コンビニ利用にはSサイズがおすすめ

旅行などにも便利なリュックサックタイプも!


<9位>

今日から俺は!!劇場版

2018年10月期、日テレにて放送されたドラマ「今日から俺は!!」。賀来賢人さんが主演の同作は、いまさらツッパリかよ…という予想を反して視聴率も好調で大きな話題となりました。

そんな「今日から俺は!!」の劇場版が、2020年7月17日から公開され、9月14日時点で興行収入50億円を突破しました。


<10位>

ゴキブリムエンダー

キンチョーが2020年2月に発売した「ゴキブリムエンダー」は、スプレータイプのゴキブリ駆除剤ですが、直接Gに向けて噴霧するのではなく、部屋の空間にプッシュ!

すると、殺虫成分が隅まで行きわたり、Gを追い出し駆除するという“くん煙剤”に近いタイプです。

CMで「煙じゃないのに 煙の効きめ」と訴求し、手軽さをアピールしたのも受け、くん煙剤市場に上積みする形で約3割のシェアを獲得しています。

ゴキブリムエンダー80プッシュ36ml

 

◇11位~20位


<11位>

サントリー緑茶 伊右衛門

鮮やかな緑色が特徴の「サントリー緑茶 伊右衛門」。緑茶といいながらも、茶色いお茶が多い緑茶飲料ですが、映える“色”をアピールしたことで売れ行きが好調。シリーズ年間5500万ケースを超える勢いです。

サントリー緑茶 伊右衛門 525ml×24本(1ケース)


<12位>

愛の不時着

韓国の令嬢と北朝鮮の将校の恋愛を描いたNetfilixのオリジナル作品「愛の不時着」は、コロナ禍におけるステイホームで老若男女を熱狂させ、Netfilixの有料会員を1年で300万人から500万人に増加させたと推測されています。


<13位>

リングフィット アドベンチャー

ニンテンドースイッチで楽しめるフィットネスゲーム「リングフィット アドベンチャー」。

新垣結衣さんのCMでもお馴染みの同商品は、ステイホーム期間に家で手軽に運動不足を解消できるとして人気が高まり、通年で品薄状態が続いています。

リングフィット アドベンチャー


<14位>

食べチョク/ポケットマルシェ

コロナ禍で思うような外出ができなくなり、せめて何か美味しいものを…と考えたユーザーが、アプリで生産者を選び注文できる「産直EC」を活用。

数ある産直ECのなかでも、登録生産者数や出品数を大幅に増やしているのが「食べチョク」と「ポケットマルシェ」です。

どちらも生産者を審査で厳選していることや、生産者と直接メッセージのやりとりができることなどが、消費者の安心感につながっているとみられています。

食べチョク - 農家・漁師の産直ネット通販

食べチョク – 農家・漁師の産直ネット通販
 
開発元:vivid garden Inc.
無料
posted withアプリーチ
 
ポケットマルシェ-生産者さんとつながるマルシェ

ポケットマルシェ-生産者さんとつながるマルシェ
 
開発元:Pocket Marche, Inc.
無料
posted withアプリーチ
 

<15位>

popIn Aladdin2

天井に取り付けるLED照明付きプロジェクター「popIn Aladdin」。障害物をよけて斜め方向に投影することができる機能を強化した「popIn Aladdin 2」が、2020年4月に発売され注文が殺到。累計6万台を突破する人気となっています。

popIn Aladdin公式サイト


<16位>

スマホ証券

スマホで手軽に株取引ができる「スマホ証券」。なかでも「LINE証券」は、2019年8月のサービス開始から1年で31万口座を突破。また、「SBIネオモバイル証券」も2019年4月のサービス開始から1年半で約42万口座に達しています。

どちらも口座開設者は20~30代の割合が50%以上となっており、1株数百円の少額から購入できることや、LINEポイントやTポイントも利用できることが、初心者や若年層の利用を後押ししたようです。

ネオモバ株アプリ

ネオモバ株アプリ
 
開発元:株式会社SBIネオモバイル証券
無料
posted withアプリーチ
 

<17位>

ファブリーズ W消臭 トイレ用消臭剤+抗菌

トイレの壁に染み付いたにおいを防ぐ従来品の機能に、床の菌の増殖を防ぐ“24時間抗菌”効果をプラスした「ファブリーズ W消臭 トイレ用消臭剤+抗菌」は、2020年4月に全国発売され、P&Gのシェアを10%台から30%超に引き上げました。

ファブリーズ W消臭 トイレ用消臭剤+抗菌


<18位>

note

記事や動画などのコンテンツ配信プラットフォーム「note」。

有料コンテンツなどを簡単に販売できることなどから、利用するクリエーターも続々と増え、それにつられて読者も増え、さらにクリエーターが増える…という好循環で、2020年の利用者数は6300万人を突破。

好循環に拍車をかけたのは、コロナ禍でのステイホーム。外出自粛によって時間を持て余した人が、クリエーターに転換した…という場合も。


<19位>
オンライン診療

コロナ禍で病院へ行くのが不安な患者を助けるため、2020年4月、時限的に「オンライン診療」が解禁されました。

たとえば「CLINICS(クリニクス)」などの映像付きオンライン受信システムを使えば、初心でも保険証を送る必要がなく、予約も決済もアプリ上で完結。遠方の病院を受診することもでき、薬は郵便で届く仕組みもあります。

「オンライン診療」げ現状時限的ではあるものの、2020年10月には恒久化に向けた検討が進められており、やがては一般的な受診スタイルとなるかもしれません。

CLINICS(クリニクス) - オンライン診療・服薬指導アプリ

CLINICS(クリニクス) – オンライン診療・服薬指導アプリ
 
開発元:Medley, Inc.
無料
posted withアプリーチ
 

<20位>

J01

“JO1”は、2019年9月からGYAO!で配信がスタートしたオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の合格者11人で結成されたグループ。

2020年3月にリリースしたデビューシングルは、初週売上を32.7万枚と、過去10年間にデビューした男性アイドルグループで3位と、ジャニーズ系に匹敵しており、日本の男性アイドル界に新風を吹き込みました。

なお、2020年11月25日にはファーストアルバムリリース。

 

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◇21位~30位


<21位>

MIYASHITA PARK

三井不動産が開発し、2020年7月28日に開業した「MIYASHITA PARK」は、公園×商業施設×ホテルからなる施設です。

1~3階は商業施設で、4階の屋上は渋谷駅から原宿駅へと続く線路沿いにあった「渋谷区立宮下公園」が、立体型都市公園制度を活用して移設されたもの。

公園を核とした再開発が渋谷の風景を変え、新たな人波も誕生しました。


<22位>

ペルチェ素子クーラー

猛暑対策グッズがさまざま登場する中、2020年の夏に話題となったのが、“ペルチェ素子”なる冷却デバイスを利用したソニーの「レオンポケット」や、サンコーの「ネッククーラーNEO」です。

仕組みについては難しいので割愛するとして、要するに、(ネッククーラーNEOの場合)電源を入れると冷たくなる冷却板を首にあてることで身体が涼しくなる…というシロモノ(暑がりなので今年の夏はよく使いました)。

猛暑の中、屋外で仕事をする人が熱中症対策で買い求め、発売した4月から10月までで20万台超えの人気に。

サンコー ネッククーラーNEO


<23位>

ライズ/ロッキー

街乗りにもレジャーにも重宝し、広い車内空間とコストパフォーマンスの高さから、コロナ禍でも人気のコンパクトSUV。

なかでも2020年を代表するのがトヨタ自動車「ライズ」と、ダイハツ工業「ロッキー」。この2台は兄弟車で、ダイハツが開発・製造しており、トヨタにOEMでライズを供給。発売した2019年11月から11か月でライズは約11万台、ロッキーは3.4万台を売り上げています。


<24位>

無観客ライブ配信

新型コロナウイルス感染拡大の影響から、大勢の観客が集まるライブは軒並み中止となり、かわって登場したのが「無観客ライブ配信」です。

ライブの公演自粛が始まった当初は無料配信が多かったのもの、有料ライブ配信も続々登場。2020年6月に行われたサザンオールスターズの無観客ライブは、約18万人が3600円のチケットを購入し、視聴者数は推定50万人を記録したとみられています。

なお、配信プラットフォームが乱立するなか、2019年に電子チケット販売プラットフォームとしてスタートし、2020年3月にライブ配信サービスを開始した「ZAIKO」は、9月までに3000本以上のライブを配信し、チケット売上だけで20億円以上をアーティストやイベント事業者に還元しています。


<25位>

ポータブル電源

「ポータブル電源」は、モバイルバッテリーを大型化し、家電製品でも数時間は稼働できるようにした装置です。

毎年のように台風などの災害に見舞われる昨今、さらにキャンプ人気も相まって、「防災とキャンプ」の一石二鳥から、ポータブル電源の需要が高まったとみられ、大容量の高額商品も人気に。

大容量 ポータブル電源 EFDELTA(エコフロー)


<26位>

ウーノ 男子コスメ

2020年はメンズコスメ市場が伸びを見せ、なかでも肌色補正用クリーム「ウーノ フェイスカラークリエイター」は累計84万個を突破。

また、スキンケアクリーム「ウーノ バイタルクリームパーフェクション」は累計出荷数116万個を達成。

テレワークでオンライン会議が増え、自分の顔を見る機会が増えた男性が、肌を整える必要性を感じたため、メンズコスメ市場が伸びたのではないかと分析されています。

ウーノ フェイスカラークリエイター

ウーノ バイタルクリームパーフェクション


<27位>

スフレ・プリン

スフレとプリンが合体した、ハイブリットスイーツ「スフレプリン」。ふわしゅわ食感のチーズスフレを、プリンの上に丸ごと乗せたファミリーマートの同商品は、2020年1月~9月で1300万個以上、約36億円を売り上げました。

もともと2018年の発売当初は「ふわとろ」食感を前面にアピール。さらに2020年になってからは音受けを狙い「ふわしゅわ」をアピール。これにASMR好きなYouTuberたちが反応し、SNSで話題を呼び、巣ごもりご褒美需要とあわせて売り上げ増加へ。


<28位>

ロキソニンS外用薬シリーズ

これまでは薬剤師に限られていた販売が、第2類医薬品に移行したことで登録販売者でも扱えるようになり、販売できる時間やドラッグストアが急増した「ロキソニンS外用薬シリーズ」。

第2類医薬品に移行した2020年8月25日以降はさらに売り上げが伸び、販路拡大やCM効果も相まってか、9月は前年同月比211%を記録。3億円前後で推移していた市場は、7.2億円へと成長しました。


<29位>

プレミアムルームウエア

コロナ禍でステイホーム。どうせ自宅で過ごすなら、より快適に過ごしたい…という需要からルームウェアが好調に。

ルームウエア専門ブランド「ジェラード ピケ」では2020年5月からネット通販を強化し、ピーナッツとのコラボ商品は1日で1億円を売り上げ、2020年8月期のブランド全体の売り上げは、176億円と過去最高を達成。

また、高級パジャマブランド「Foo Tokyo」では、5万円以上するパジャマを自分用に購入する人が続出し、前年比売り上げは4倍に。


<30位>

GoToトラベル

新型コロナウイルス感染拡大の影響から急激に落ち込んだ観光業を盛り上げるため、宿泊または日帰りの国内旅行代金総額の1/2相当額を国が支援するというもの。

なお、1人1泊2万円、日帰りなら1万円が上限となるため、高級ホテルや高級旅館が人気に。

 

◇選考基準


「2020年のヒット商品ベスト30」のランキング選考基準は、

・2019年10月~2020年9月の間に発表、発売された商品やサービスを対象に、ヒットの度合いを評価

・評価項目は、「売れ行き」「新規性」「影響力」など

・期間前に発表、発売されたものでも、期間内著しくヒットしたものは対象

・昨年すでにヒットしていた商品は原則対象外

 

◇今年の顔・来年の顔


日経トレンディの「ヒット商品ベスト30」の発表とあわせて恒例となっているのが、日経トレンディが選ぶ「今年の顔」「来年の顔」。

「2020年今年の顔」に選ばれたのは、フリーアナウンサーの田中みな実さんです。

また、「2021年来年の顔」に選ばれたのは、俳優の北村匠海さんです。

 

※「ヒット商品2019」についてはこちらの記事をご覧ください。

ヒット商品2019/日経トレンディ発表のベスト30│解説&まとめ

 

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コメント

  • コメント (4)

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    • さとふる
    • 2019年 11月 13日

    23位の誤発信防止装置は誤発進防止装置の間違いではないでしょうか?

    • ままま
    • 2018年 10月 17日

    炊飯器が「おしどり炊き」になってますが「おどり炊き」です。
    おしどりって!wwwww

      • yorozu-do
      • 2018年 10月 17日

      いやいや、これはもうしわけありません。おしどり炊きだと全然別物になってしまいますね…(汗)さっそく修正いたしました。

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