スポーツ

クロスカントリー日本選手権2019の結果/福岡クロカン(陸上)

2019年2月23日(土)、福岡県福岡市にて「第102回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走」(クロスカントリー日本選手権2019)が開催されました。

この「クロスカントリー日本選手権2019」(通称・福岡クロカン)は、起伏のある草地や砂地を走る競技であることから、選手の限界が試される過酷なレースです。

そこで今回は、クロスカントリー日本選手権2019の結果速報と注目選手についてご紹介します♪

※2019年3月30日(土)開催の「第43回世界クロスカントリー選手権大会」について追記しました。

 

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●第43回世界クロスカントリー選手権


2019年3月30日(土)、デンマーク・オーフスにて、第43回世界クロスカントリー選手権大会が開催されます。

なお、日本代表選手は、「第43回世界クロスカントリー選手権」の日本代表選考会も兼ねていた福岡クロカン2019(2月23日開催)の結果により決定しました。

◇日本代表選手一覧


<シニア男子/6名>

※シニア男子は10Km

坂東悠汰(ばんどうゆうた)
生年月日/1996年11月21日
所属/法政大学
※日本選手権1位

田村友佑(たむらゆうすけ)
生年月日/1998年12月23日
所属/黒崎播磨
※日本選手権3位

中谷雄飛(なかやゆうひ)
生年月日/1999年6月11日
所属/早稲田大学
※日本選手権4位

小松陽平(こまつようへい)
生年月日/1997年11月2日
所属/東海大学
※日本選手権5位

山口浩勢(やまぐちこうせい)
生年月日/1991年8月19日
所属/愛三工業
※日本選手権7位

西山雄介(にしやまゆうすけ)
生年月日/1996年11月7日
所属/トヨタ自動車
※日本選手権8位

 

<シニア女子/4名>

※シニア女子は10Km

田中希実(たなかのぞみ)
生年月日/1999年9月4日
所属/ND28AC
※日本選手権1位

上田雪菜(うえだゆきな)
生年月日/1998年2月7日
所属/筑波大学
※日本選手権6位

加世田梨花(かせだりか)
生年月日/1999年3月2日
所属/名城大学
※日本選手権7位

藪田裕衣(やぶたゆい)
生年月日/1996年3月4日
所属/大塚製薬
※日本選手権8位

 

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<アンダー20男子/6名>

※U20男子は8Km

葛西潤(かさいじゅん)
生年月日/2000年10月24日
所属/関西創価高校
※日本選手権1位

佐藤一世(さとういっせい)
生年月日/2001年7月21日
所属/八千代松陰高校
※日本選手権2位

井川龍人(いがわりゅうと)
生年月日/2000年9月5日
所属/九州学院高校
※日本選手権3位

白鳥哲汰(しらとりてった)
生年月日/2001年8月24日
所属/埼玉栄高校
※日本選手権4位

鈴木芽吹(すずきめぶき)
生年月日/2001年6月3日
所属/佐久長聖高校
※日本選手権5位

中西大翔(なかにしたいが)
生年月日/2000年5月27日
所属/金沢龍谷高校
※日本選手権6位

 

<アンダー20女子/6名>

※U20女子は6Km

廣中璃梨佳(ひろなかりりか)
生年月日/2000年11月24日
所属/長崎商業高校
※日本選手権1位

風間歩佳(かざまあゆか)
生年月日/2001年9月14日
所属/成田高校
※日本選手権2位

小坂井智絵(こさかいちか)
生年月日/2003年1月22日
所属/成田高校
※日本選手権3位

酒井美玖(さかいみく)
生年月日/2002年10月5日
所属/北九州市立高校
※日本選手権4位

大西ひかり(おおにしひかり)
生年月日/2000年4月26日
所属/須磨学園高校
※日本選手権5位

土井葉月(どいはづき)
生年月日/2002年12月17日
所属/須磨学園高校
※日本選手権6位

 

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◇世界クロカンの結果


※ここでは、「第43回世界クロスカントリー選手権」の結果をご紹介します。

<U20女子(個人結果)>

1位/20:50 BEATRICE CHEBET(ケニア)
2位/20:50 ALEMITU TARIKU(エチオピア)
3位/20:50 TSIGIE GEBRESELAMA(エチオピア)
---------------------
14位/21:58 風間歩佳
15位/22:00 廣中璃梨佳
21位/22:18 小坂井智絵
22位/22:21 土井葉月
29位/22:45 酒井美玖
33位/22:54 大西ひかり

<U20女子(団体結果)>

※団体は各国代表の上位4名の順位の合計。ここでは上位3ヵ国を掲載。

1位/エチオピア(2、3、5、7位)=17
2位/ケニア  (1、6、9、10位)=26
3位/日本   (14、15、21、22位)=72

 

<U20男子(個人結果)>

1位/23:52 Milkesa MENGESHA(エチオピア)
2位/23:54 TADESE WORKU(エチオピア)
3位/23:55 OSCAR CHELIMO(ウガンダ)
---------------------
20位/25:51 佐藤一世
33位/26:29 葛西潤
45位/26:44 中西大翔
56位/27:07 井川龍人
70位/27:32 白鳥哲汰
鈴木芽吹(棄権)

<U20男子(団体結果)>

1位/エチオピア(1、2、5、10位)=18
2位/ウガンダ (3、6、9、14位)=32
3位/ケニア  (4、7、8、15位)=34
---------------------
7位/日本   (20、33、45、56位)=154

 

<シニア女子(個人結果)>

1位/36:14 HELLEN OBIRI(ケニア)
2位/36:16 DERA DIDA(エチオピア)
3位/36:24 LETESENBET GIDEY(エチオピア)
--------------------
39位/39:27 田中希実
46位/39:48 加世田梨花
47位/39:48 上田雪菜
95位/43:25 藪田裕衣

<シニア女子(団体結果)>

1位/エチオピア(2、3、6、10位)=21
2位/ケニア  (1、7、8、9位)=25
3位/ウガンダ (4、5、13、14位)=36
--------------------
12位/日本   (39、46、47、95位)=227

 

<シニア男子(個人結果)>

1位/31:40 ジョシュア・チェプテゲイ(ウガンダ)
2位/31:44 ヤコブ・キプリモ(ウガンダ)
3位/31:55 ジェフリー・ カムウォロレ(ケニア)
--------------------
65位/34:35 坂東悠汰
74位/34:54 田村友佑
78位/35:01 中谷雄飛
80位/35:04 山口浩勢
92位/35:24 小松陽平
99位/35:42 西山雄介

<シニア男子(団体結果)>

1位/ウガンダ (1、2、7、10位)=20
2位/ケニア  (3、6、13、21位)=43
3位/エチオピア(5、8、15、18位)=46
--------------------
14位/日本   (65、74、78、80位)=297

 

次章以降は、2019年2月23日(土)に開催された「クロスカントリー日本選手権2019(福岡クロカン)」について記載しています。

 

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●クロスカントリー日本選手権2019とは?


2019年2月23日(土)、第102回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走(クロスカントリー日本選手権2019・福岡クロカン)が開催。

ご存知の方も多いと思いますが、クロスカントリーとは、舗装された道路を走るのではなく、いわゆる不整地を走る競技です。そのコースは起伏に富み、決して走りやすいものではありません。

そして、会場となる福岡県福岡市の“国営海の中道海浜公園・クロスカントリーコース”は、草原や砂地、複合コーナーなども設置されており、選手たちには過酷な環境を駆け抜ける、極限の走りが求められます。

シーズンになると、マラソン大会や駅伝大会などが頻繁に行われ、現地やテレビで観戦するのを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

とはいえ、クロスカントリーはいつもの舗装された道路ではない不整地を走るため、普段とはまた違った、選手たちの限界剥き出しの熱い走りが見られるかもしれません!

ちなみに、前回大会(2018年)では、マラソンの現役最強記録保持者であるナイキ・オレゴン・プロジェクト所属の大迫傑さんが優勝しました。

 

「クロスカントリー日本選手権2019(福岡クロカン)」には、今回もニューイヤー駅伝や箱根駅伝を沸かせた選手たちが多数出場するとみられるほか、クイーンズ駅伝や全日本大学女子駅伝で活躍した女性ランナーも出場します。

果たして、どんな結果となるのか楽しみです!

 

クロスカントリー日本選手権2019

<正式名称>
第102回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走

<開催地>
福岡県福岡市東区西戸崎18-25

会場>
国営海の中道海浜公園・クロスカントリーコース

<日時>
2019年2月23日(土)

スタート時間
・シニア女子(8km)  /14:00
・シニア男子(10km)/15:40

<テレビ放送>
TBS系列にて放送15:30~

<出演者>
スタジオ解説
原晋(青学大長距離監督)
増田明美(スポーツジャーナリスト)
瀬古利彦(日本陸連マラソンリーダー)

スタジオMC
上村彩子(TBSアナウンサー)

レース解説
両角速(東海大駅伝監督)

レース実況
宮脇憲一(RKBアナウンサー)

現地リポート/インタビュー
喜入 友浩(TBSアナウンサー)

U-20競技ネット配信 実況
佐藤 巧(RKBアナウンサー)

※本大会は第34回U20日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走と、第43回 IAAF 世界クロスカントリー選手権大会 日本代表選手選考会も兼ねています。

 

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●クロスカントリー日本選手権注目選手


※ここでは、独断と偏見で、クロスカントリー日本選手権2019(福岡クロカン)の注目選手をご紹介します。

<シニア男子>


中谷雄飛

佐久長聖高校 → 早稲田大学

将来、早稲田大学のエースとしてだけでなく、日本を代表する選手として嘱望される中谷雄飛選手。

2018年クロカン日本選手権U20男子を制した中谷選手が、シニアでどんな走りを見せるのか注目です。

▼2018年度主な成績
アジアクロカン(ジュニア8km)/銀メダル
アジアジュニア(10000m)/銀メダル

<駅伝>
出雲/3区4位、全日本/3区2位、箱根/1区4位
全国男子駅伝/7区3位 ※長野県


鬼塚翔太

大牟田高校 → 東海大学

2017年クロカン日本選手権シニア男子を制した鬼塚翔太選手。東遊馬選手との激しいデッドヒートを記憶にしている方も多いのではないでしょうか。

今シーズンは故障があったものの駅伝では安定した成績をおさめ、箱根駅伝では東海大学創部初となる初優勝に貢献しました。

鬼塚選手の粘りのある走りに注目です。

▼2018年度主な成績
関東インカレ(5000m)/4位
関東インカレ(10000m)/9位

<駅伝>
全日本/5区2位、箱根/1区6位


西山和弥

東農大二高校 → 東洋大学

2018年クロカン日本選手権シニア男子で、見事3位に入った西山和弥選手。大学生としてはトップの成績をおさめました。

今シーズンの駅伝は不調が心配されましたが、箱根駅伝では1区を走り、見事区間賞を獲得。東洋大学2年連続の往路優勝に貢献しました。

▼2018年度主な成績
関東インカレ(5000m)/8位
関東インカレ(10000m)/4位
日本選手権(10000m)/4位

<駅伝>
出雲/2区6位、全日本/2区14位、箱根/1区1位

 

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服部弾馬

東洋大学 → トーエネック

2018年日本選手権5000mを制した服部弾馬選手。兄・勇馬選手が福岡国際マラソンで優勝したこともあり、より一層注目されるそうです。

個人的には、全ての力を出し切る弾馬選手のラストスパートの走りが楽しみです。

▼2018年度主な成績
日本選手権(5000m)/優勝
ニューイヤー駅伝/1区22位


塩尻和也

伊勢崎清明高校 → 順天堂大学

大学2年時にリオデジャネイロ五輪の陸上男子3000m障害の日本代表に選出された塩尻和也選手。
箱根駅伝では花の2区を4年連続で任され、最後の箱根駅伝では20年ぶりに2区の日本人歴代最高記録を更新しました。

優勝候補のひとりに挙げられる塩尻選手が、大学最後のクロカンでどんな走りを見せるのか注目です。

▼2018年度主な成績
日本選手権(3000m障害)/優勝
アジア大会(3000m障害)/3位
日本インカレ(3000m障害)/優勝

<駅伝>
全日本/4区1位、箱根/2区2位
全国男子駅伝/3区1位 ※群馬


小松陽平

東海大四附高校 → 東海大学

今年の箱根駅伝8区で22年ぶりに区間記録を更新し、東海大学初優勝の原動力となった小松陽平選手。

初めて出場した箱根駅伝で鮮烈なデビューを飾った小松選手が、クロスカントリーでどんな能力を見せるのか注目です。

▼2018年度主な成績
関東インカレ(10000m)/18位

<駅伝>
箱根/8区1位 ※区間新
全国男子駅伝/3区22位 ※北海道


田村和希

青山学院大学 → 住友電工

青山学院大学1年時、初出場の箱根駅伝でいきなり区間賞を獲得した田村和希選手。その後、大学駅伝で6度も区間賞を獲得する活躍を見せました。

実業団1年目の住友電工でも、ニューイヤー駅伝3区4位と相変わらずの駅伝での強さを発揮しています。

 

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<シニア女子>


堀優花

豊川高校 → パナソニック

世界クロスカントリー選手権の出場経験のある堀優花選手。今シーズンはアジア大会10000mで7位入賞を果たすと、クイーンズ駅伝5区で区間記録を更新するなど活躍が目覚ましいです。

▼2018年度主な成績
アジア大会(10000m)/7位入賞
全日本実業団選手権(10000m)/4位
日本選手権(5000m)/7位
日本選手権(10000m)/3位

<駅伝>
クイーンズ駅伝/5区1位
全国女子駅伝/9区4位


渡邊菜々美

加藤学園高校 → パナソニック

堀優花選手とともにパナソニックで活躍する渡邊菜々美選手。2018年3月に行われたアジアクロスカントリー選手権では4位に入り、日本団体金メダルに貢献。さらに、クイーンズ駅伝でも3区区間賞を獲得し、パナソニック連覇を牽引しました。

クロカン日本選手権では優勝候補のひとりです。

▼2018年度主な成績
日本選手権(5000m)/6位
全日本実業団選手権(Jr3000m)/優勝

<駅伝>
クイーンズ駅伝/3区1位


山ノ内みなみ

郡山萌世高校 → 京セラ

市民ランナー出身の山ノ内みなみ選手は、2018年4月に行われた織田記念国際女子5000mで日本人トップとなり一躍脚光を浴びました。

初代表に選ばれたアジア大会では、女子5000mに出場し見事6位入賞。自己記録も更新しており、東京五輪女子5000mの代表候補として名が挙がっています。

クロカン日本選手権での走りに注目です。

▼2018年度主な成績
全日本実業団選手権(5000m)/6位
アジア大会(5000m)/6位
日本選手権(5000m)/3位
織田幹雄記念国(5000m)/4位

<駅伝>
クイーンズ駅伝/3区19位
プリンセス駅伝/3区3位


田中希実

西脇工高校 → ND28AC

田中希実選手は全国高校駅伝で、1年生からエース区間である1区を3年連続で任される逸材。2018年の全国女子駅伝で14年ぶりに兵庫県の優勝に貢献しました。

高校卒業後はトラック競技に専念するため、クラブチームに所属。アジアジュニア選手権では3000mを大会記録で優勝。さらに、世界ジュニア選手権3000mでも優勝を果たしました。

いずれは、日本記録更新も含め、五輪代表候補になり得る逸材とあって楽しみな選手です。

▼2018年度主な成績
アジアジュニア選手権(3000m)/優勝
日本選手権(5000m)/2位
世界ジュニア選手権(3000m)/優勝

<駅伝>
全国女子駅伝/1区11位

 

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●2019年大会の結果


※ここでは、クロスカントリー日本選手権2019(福岡クロカン)の大会結果をご紹介します。

<アンダー20女子>

※U20女子は6km
1位/廣中璃梨佳(長崎商業・19分56秒)
2位/風間歩佳 (成田・20分02秒)
3位/小坂井智絵(成田・20分03秒)
4位/酒井美玖 (北九州市立・20分04秒)
5位/大西ひかり(須磨学園・20分05秒)
6位/土井葉月 (須磨学園・20分11秒)
7位/小林成美 (長野東・20分11秒)
8位/荒井優奈 (須磨学園・20分19秒)
※廣中璃梨佳選手は2連覇を達成。

<アンダー20男子>

※U20男子は8km
1位/葛西潤 (関西創価・23時48分)
2位/佐藤一世(八千代松陰・23時54分)
3位/井川龍人(九州学院・23時55分)
4位/白鳥哲汰(埼玉栄・23時57分)
5位/鈴木芽吹(佐久長聖・23時59分)
6位/中西大翔(金沢龍谷・24時00分)
7位/倉本玄太(世羅・24時00分)
8位/横田俊吾(石川・24時04分)

<シニア女子>

※シニア女子は8km
1位/田中希実(ND28AC・26分46秒)
2位/山ノ内みなみ(京セラ・26分44秒)
3位/高松智美ムセンビ(名城大学・26分51秒)
4位/堀優花(パナソニック・26分59秒)
5位/石澤ゆかり(エディオン・27分01秒)
6位/上田雪菜(筑波大学・27分03秒)
7位/加世田梨花(名城大学・27分21秒)
8位/薮田裕衣(大塚製薬・27分26秒)
9位/岡本海愛(資生堂・27分34秒)
10位/五島莉乃(中央大学・27分38秒)
11位/橋本奈津(京都産業大学・27分44秒)
12位/出水田眞紀(第一生命・27分45秒)
13位/大谷菜南子(松山大学・27分48秒)
14位/谷口真菜(ワコール・27分51秒)
15位/秋山あみる(大塚製薬・27分53秒)
16位/川口桃佳(豊田自動織機・28分00秒)
17位/小澤夏美(日立・28分01秒)
18位/柴原佑紀(東京農業大学・28分02秒)
19位/岡田佳子(松山大学・28分03秒)
20位/清水萌衣乃(東京農業大学・28分06秒)

<シニア男子>

※シニア男子は10km
1位/坂東悠汰(法政大学・29分36秒)
2位/田村和希(住友電工・29分40秒)
3位/田村友祐(黒崎播磨・29分41秒)
4位/中谷雄飛(早稲田大学・29分43秒)
5位/小松陽平(東海大学・29分52秒)
6位/鬼塚翔太(東海大学・29分55秒)
7位/山口浩勢(愛三工業・ 30分02秒)
8位/西山雄介(トヨタ自動車・30分03秒)
9位/坂本大志(トヨタ自動車九州・30分03秒)
10位/青木涼真(法政大学・30分06秒)
11位/潰滝大記(富士通・30分07秒)
12位/大塚倭(京都陸協・30分09秒)
13位/鈴木太基(ラフィネグループ・30分15秒)
14位/塩尻和也(順天堂大学・30分15秒)
15位/藤曲寛人(順天堂大学・30分19秒)
16位/國行麗生(大塚製薬・30分26秒)
17位/大山憲明(コニカミノルタ・30分28秒)
18位/牧良輔(SUBARU・30分29秒)
19位/延藤潤(マツダ・30分31秒)
20位/清水颯大(順天堂大学・30分31秒)
※坂東悠汰選手はクロカン初挑戦で優勝。

 

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●参考:2018年大会の結果


ここでは参考までに、クロスカントリー日本選手権(福岡クロカン)の前回大会(2018年)の大会結果をご紹介します。

<アンダー20女子>

※U20女子は6km
1位/廣中瑠梨佳(長崎商業・19分50秒)
2位/髙松智美ムセンビ(大阪薫英女・19分58秒)
3位/小林成美(長野東・20分02秒)
4位/和田有菜(長野東・20分02秒)
5位/森林未来(諫早・20分05秒)
6位/金光由樹(岡山操山・20分12秒)
7位/荒井優奈(須磨学園・20分14秒)
8位/風間歩佳(成田・20分18秒)

<アンダー20男子>

※U20男子は8km
1位/中谷雄飛(佐久長聖・24分04秒)
2位/三浦拓朗(西脇工・24分17秒)
3位/松崎咲人(佐久長聖・24分22秒)
4位/鈴木創士(浜松日体・24分26秒)
5位/本間敬大(佐久長聖・24分30秒)
6位/中光捷(専修大松戸・24分35秒)
7位/服部凱杏(佐久長聖・24分40秒))
8位/佐藤一世(八千代松陰・24分41秒)

<シニア女子>

※シニア女子は8km
1位/木村友香(ユニバーサル・26分30秒)
2位/阿部有香里(しまむら・26分34秒)
3位/鍋島莉奈(JP日本郵政・26分40秒)
4位/棟久由貴(東京農大・26分44秒)
5位/加世田梨花(名城大・26分53秒)
6位/菊地優子(ホクレン・26分59秒)
7位/渡邊菜々美(パナソニック・27分10秒)
8位/五島莉乃(中央大・27分14秒)

<シニア男子>

※シニア男子は10km
1位/大迫傑(NikeORPJT・29分53秒)
2位/山口浩勢(愛三工業・29分56秒)
3位/西山和弥(東洋大・29分58秒)
4位/今西駿介(東洋大・30分02秒)
5位/木村慎(Honda・30分05秒)
6位/渡邉奏太(東洋大・30分06秒)
7位/西山雄介(トヨタ自動車・30分06秒)
8位/平和真(カネボウ・30分06秒)

 

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