駅伝

全日本大学女子駅伝2019/予選会の日程と結果一覧(杜の都駅伝)

全日本大学女子駅伝2019(第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会)が、2019年10月27日(日)に行われます。

通称“杜の都駅伝”とも呼ばれる大会は、大学女子駅伝日本一を競う大会です。

そこで今回は、「全日本大学女子駅伝2019」の、

・大会概要
・本選出場校内訳
・地区選考会の日程と結果

についてご紹介します!

※全日本大学女子駅伝2019については、こちらの記事もご覧ください。

全日本大学女子駅伝2019/出場校一覧とコース&テレビ放送日程(杜の都駅伝)

全日本大学女子駅伝2019/結果速報&区間エントリー選手一覧

 

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●全日本大学女子駅伝2019概要


第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学女子駅伝2019)は、大学女子駅伝の日本一を決める大会で、通称“杜の都駅伝”の名称でも親しまれています。

この「全日本大学女子駅伝」ですが、開催当初は大阪府で開催されていました。しかし、2005年開催の第23回大会より宮城県仙台市にコースを移し、今大会で15回目となります。

2019年の今年は、10月27日(日)、午後12時10分スタート

なお、出場するのは、

・前回大会の上位8チーム
・全国8地区の選考会を勝ち抜いた17チーム
・オープン参加(東北学連選抜)

これらを合わせた26チームが、大学女子駅伝日本一を競います。

 

●全日本大学女子駅伝2019出場校内訳


<シード校>

※シード校は、2018年大会上位8チーム
名城大学  (21年連続21回目)
大東文化大学(  9年連続9回目)
立命館大学 (30年連続30回目)
東京農業大学(  7年連続27回目)
松山大学  (12年連続12回目)
京都産業大学(26年連続26回目)
大阪学院大学(11年連続26回目)
大阪芸術大学(  4年連続7回目)

<選考会突破校>

※各地区選考会の出場枠は以下の通りです。
北海道地区 :1←決定
東北地区  :2決定
関東地区  :6決定
北信越地区 :1←決定
東海地区  :1←決定
関西地区  :4決定
中国四国地区:1←決定
九州地区  :1←決定

※出場校は地区選考会(予選会)の結果が判明次第追記します。

・北海道地区
札幌国際大学  (3年連続3回目)

・東北地区
東北福祉大学  (13年連続17回目)
石巻専修大学  (3年ぶり3回目)

・関東地区
中央大学    (2年ぶり28回目)
東洋大学    (7年連続7回目)
拓殖大学    (2年連続2回目)
玉川大学    (3年連続9回目)

・北信越地区
新潟医療福祉大学(8年連続8回目)

・東海地区
中京学院大学  (初出場)

・関西地区
関西大学    (12年連続12回目)
佛教大学    (2年連続18回目)
兵庫大学    (初出場)
神戸学院大学  (4年ぶり12回目)

・中国四国地区
環太平洋大学  (3年ぶり2回目)

・九州地区
福岡大学    (10年連続31回目)

<オープン参加>

東北学連選抜チーム
※9月26日選考会の結果により決まる代表校の選手を除いた、上位8名または別審査

 

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●2019年地区予選会の日程と結果


ここでは、全国8地区で行われる選考会(予選会)の日程をご紹介します。結果は判明次第追記します。

<北海道地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年8月17日(土)8:00~

大会名
第26回北海道大学女子駅伝対校選手権大会

会場
北海道札幌市 モエレ沼公園

選考方法
6区35.86kmで競い、1位が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(1校決定)
1位/札幌国際大学  (2時間07分18秒)
———↑出場権獲得↑———-
2位/北海道教育大学 (2時間29分17秒)
3位/北海道大学   (2時間44分21秒)
4位/旭川医科大学  (3時間05分48秒)

本選出場を決めたのは、3年連続3回目となる札幌国際大学です。

 

<東北地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年9月26日(木)14:00~

大会名
第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会
東北地区代表予選会

会場
岩手県北上市 北上総合運動公園陸上競技場

選考方法
3区間15km2チーム編成で競い、2チームのタイムを合計し上位2校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(2校決定)
1位/東北福祉大学  (1時間47分56秒)
2位/石巻専修大学  (1時間52分13秒)
———↑出場権獲得↑———-

本選出場を決めたのは、優勝した東北福祉大学(13年連続17回目)、2位の石巻専修大学(3年ぶり3回目)です。

 

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<関東地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年9月29日(日)9:30~

大会名
第25回関東大学女子駅伝対校選手権大会

会場
印西市 千葉ニュータウン周回コース

選考方法
6区間29.9kmで競い、上位4校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(6校決定)
1位/城西大学(シード)  (1時間39分09秒)
2位/日本体育大学(シード)(1時間40分10秒)
3位/大東文化大学(シード)(1時間40分26秒)
4位/中央大学      (1時間41分37秒)
5位/東洋大学      (1時間41分53秒)
6位/東京農業大学(シード)(1時間42分53秒)
7位/拓殖大学      (1時間42分08秒)
8位/玉川大学      (1時間42分15秒)

本選出場を決めたのは、中央大学、東洋大学、拓殖大学、玉川大学です。

 

<北信越地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年7月13日(土)16:00~

大会名
第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会
北信越地区予選会

会場
長野県長野市 市営陸上競技場

選考方法
各校上位6名の5,000mの合計タイム上位1校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(1校決定)
1位/新潟医療福祉大学(1時間48分53秒)
———↑出場権獲得↑———-
2位/新潟大学    (2時間02分38秒)
3位/富山大学    (2時間07分27秒)

本選出場を決めたのは、8年連続8回目となる新潟医療福祉大学です。

 

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<東海地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年9月23日(月・祝)

大会名
第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会
東海地区予選会

会場
刈谷市 ウェーブスタジアム刈谷

選考方法
各校上位6名の5,000mの合計タイム上位1校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(1校決定)
1位/中京学院大学 (1時間44分53秒)
———↑出場権獲得↑———-
2位/中京大学   (1時間45分38秒)
3位/皇學館大学  (1時間55分58秒)
4位/東海学園大学 (1時間57分20秒)
5位/至学館大学  (1時間58分59秒)

本選出場を決めたのは、初出場となる中京学院大学です。

 

<関西地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年9月21日(土)12:00~

大会名
第29回関西学生対校女子駅伝競走大会
兼 第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会
関西地区予選会

会場
神戸市 神戸しあわせの村

選考方法
6区間30kmで競い、上位4校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(4校決定)
1位/大阪学院大A(シード)  (1時間40分40秒)
2位/立命館大学(シード)  (1時間41分08秒)
3位/関西大学       (1時間41分20秒)
4位/京都産業大学(シード) (1時間41分47秒)
5位/大阪芸術大学(シード) (1時間42分31秒)
6位/佛教大学       (1時間42分40秒)
7位/兵庫大学       (1時間44分24秒)
8位/神戸学院大学     (1時間44分57秒)

本選出場を決めたのは、関西大学(12年連続12回目)、佛教大学(2年連続18回目)、兵庫大学(初出場)、神戸学院大学(4年ぶり12回目)となりました。

 

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<中国四国地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年9月23日(月・祝)13:15~

大会名
第24回中国四国学生女子駅伝競走大会

会場
広島県庄原市 道後山クロカンパーク

選考方法
5km(2.5kmコース2周)を走り、上位6名の合計タイムにより順位を決定、上位1校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(1校決定)
1位/環太平洋大学 (1時間47分00秒)
———↑出場権獲得↑———-
2位/東亜大学   (1時間47分23秒)
3位/岡山大学   (1時間55分39秒)

本選出場を決めたのは、3年ぶり2回目となる環太平洋大学です。環太平洋大学は、予選会でアベック優勝となり、男女ともに本選出場となりました。

 

<九州地区>←決定


選考会(予選会)日程
スタート:2019年6月16日(日)15:00~

大会名
第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会
九州地区予選会

会場
熊本県阿蘇市 阿蘇農村公園あぴか陸上競技場

選考方法
5,000mを走り、各校上位6名のタイムを合計し、上位1校が出場権を獲得

選考会(予選会)の結果(1校決定)
1位/福岡大学  (1時間45分03秒)
———↑出場権獲得↑———-
2位/鹿屋体育大学(1時間47分16秒)
3位/活水女子大学(1時間51分32秒)

本選出場を決めたのは、10年連続31回となる福岡大学です。

 

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●参考:2018年地区選考会の日程と結果


ここでは参考までに、2018年に行われた地区選考会(予選会)の日程と結果をご紹介します。

<北海道地区>


予選会日時
スタート:2018年8月18日(土) 12時00分

大会名
第25回北海道大学女子駅伝対校選手権大会

会場
札幌市 モエレ沼公園

予選会の結果(1校決定)
1位/札幌国際大学
———↑出場権獲得↑———-
2位/北海道大学
3位/北海道教育大学

2017年4月創部の札幌国際大学が2年連続2回目の全日本への切符を手にしました。初出場だった前回大会の結果は23位だったので、その成績を上回る走りをしてほしいですね。

 

<東北地区>


予選会日時
スタート:2018年9月24日(月)

大会名
第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会東北地区代表予選会

会場
岩手県北上市 北上総合運動公園陸上競技場

予選会の結果(2校決定)
1位/東北福祉大学   (1時間50分16秒)
2位/石巻専修大学   (1時間53分19秒)
———↑出場権獲得↑———-
3位/東北大学     (2時間07分44秒)
4位/青森県立保健大学 (2時間10分49秒)

 

<関東地区>


予選会日時
スタート:2018年9月30日(日)

大会名
第24回関東大学女子駅伝対校選手権大会

会場
印西市 千葉ニュータウン周回コース

予選会の結果(4校決定)
※☆印はシード権獲得チーム
1位/東京農業大学   (1時間39分05秒)☆
2位/大東文化大学   (1時間40分21秒)☆
3位/東洋大学     (1時間41分17秒)
4位/日本体育大学   (1時間41分37秒)☆
5位/順天堂大学    (1時間41分51秒)
6位/玉川大学     (1時間41分56秒)
7位/拓殖大学     (1時間41分59秒)
8位/城西大学     (1時間42分11秒)☆
———↑出場権獲得↑———-
9位/白鷗大学     (1時間42分32秒)
10位/筑波大学     (1時間45分18秒)
11位/中央大学     (1時間45分35秒)
12位/城西国際大学   (1時間46分42秒)
13位/立教大学     (1時間46分45秒)
14位/松蔭大学     (1時間46分57秒)
15位/国士館大学    (1時間47分31秒)
16位/日本女子体育大学 (1時間49分06秒)
17位/亜細亜大学    (1時間49分09秒)
18位/東京学芸大学   (1時間52分04秒)
19位/慶應義塾大学   (1時間53分58秒)
20位/茨城大学     (1時間55分49秒)
21位/東京女子体育大学 (1時間57分12秒)
22位/津田塾大学    (1時間57分36秒)
23位/聖徳大学     (1時間57分51秒)
24位/上智大学     (1時間59分45秒)
25位/学習院大学    (2時間09分37秒)
- 位/帝京科学大学   (途中棄権)

▼シード権獲得チーム
東京農業大学 (6年連続26回目)
大東文化大学 (8年連続8回目)
日本体育大学 (7年連続30回目)
城西大学   (24年連続25回目)

▼予選会突破チーム
東洋大学   (6年連続6回目)
順天堂大学  (4年連続26回目)
玉川大学   (2年連続18回目)
拓殖大学   (初出場)

関東地区は、シード権を獲得していたチームを除き、新たに東洋大学、順天堂大学、玉川大学、そして拓殖大学が全日本への出場権を獲得しました。

注目すべきは、女子陸上競技部創部3年目の拓殖大学。1年目はメンバー1人、2年目でギリギリメンバーが揃い、関東大学女子駅伝に初出場(12位)。

そして、新入生が加わった10人で臨んだ2回目の関東大学女子駅伝で、見事全日本への切符を手にしました。初めての全日本でどんな走りをみせてくれるのか楽しみです。

 

<北信越地区>


予選会日時
スタート:2018年7月21日(土)

大会名
第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 北信越地区予選会

会場
新潟市 デンカビッグスワンスタジアム

予選会の結果(1校決定)
1位/新潟医療福祉大学(1時間50分57秒73)
———↑出場権獲得↑———-
2位/金沢大学    (1時間59分29秒68)
3位/新潟大学    (2時間03分16秒14)
4位/富山大学    (2時間08分47秒09)

新潟医療福祉大学が、2位の金沢大学に圧倒的な差をつけて予選会7連覇を達成。これで全日本は7年連続7回目の出場となります。

同日行われた男子の全日本の予選会で、同校の男子が初の出場権を獲得したので、勢いにのって過去最高順位を更新してほしいです。

 

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<東海地区>


予選会日時
スタート:2018年9月23日(日)

大会名
第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 東海地区予選会

会場
愛知県半田市 半田運動公園陸上競技場

予選会の結果(1校決定)
1位/中京大学   (1時間43分39秒19)
———↑出場権獲得↑———-
2位/中京学院大学 (1時間44分18秒08)
3位/東海学園大学 (1時間58分11秒49)
4位/至学館大学  (1時間58分18秒02)
5位/名古屋大学  (2時間00分00秒58)

中京大学が11年連続34回目の出場権を獲得しました。

 

<関西地区>


予選会日時
スタート:2018年9月22日(土)

大会名
第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 関西地区予選会

会場
神戸市 神戸しあわせの村

予選会の結果(4校決定)
※タイムの後ろの☆はシードチーム

1位/京都産業大学  (1時間40分37秒)
2位/立命館大学   (1時間41分03秒)☆
3位/大阪芸術大学  (1時間42分11秒)
4位/大阪学院大学  (1時間42分31秒)☆
5位/関西大学    (1時間42分49秒)☆
6位/関西外国語大学 (1時間43分07秒)
7位/佛教大学    (1時間44分11秒)
———↑出場権獲得↑———-
8位/光華女子大学  (1時間45分28秒)
9位/兵庫大学    (1時間45分56秒)
10位/神戸学院大学  (1時間47分43秒)
11位/羽衣国際大学  (1時間48分32秒)
12位/武庫川女大学  (1時間49分45秒)
13位/明治国医大学  (1時間55分55秒)
14位/園田女子大学  (1時間56分54秒)
15位/神戸大学    (1時間57分46秒)
16位/大阪大学    (1時間59分39秒)
17位/大阪国際大学  (2時間07分14秒)

関西地区では、2017年杜の都駅伝でシード権を獲得した立命館大学、大阪学院大学、関西大学をのぞく上位4チームが全日本への出場権を獲得。

今回、出場権を獲得したのは、京都産業大学、大阪芸術大学、関西外国語大学、佛教大学となります。

京都産業大学は、予選会となった関西女子駅伝で2連覇を達成。2017年杜の都駅伝では10位とシード権を逃しましたが、実力はシード権をもちろん優勝争いするチームなので、2018年大会で京都産業大学がどんなレースをしてくれるのか楽しみです。

 

<中国四国地区>


予選会日時
スタート:2018年9月23日(日)

大会名
第23回中国四国学生女子駅伝競走大会

会場
広島県庄原市 道後山クロカンパーク

予選会の結果(2校決定)
1位/松山大学   (1時間39分46秒)
2位/東亜大学   (1時間45分08秒)
———↑出場権獲得↑———-
3位/環太平洋大学 (1時間47分26秒)
4位/岡山大学   (2時間03分48秒)

昨年の杜の都駅伝でまさかのシード落ちをした松山大学。今年はシード落ちの雪辱を晴らすことはもちろん、優勝争いを演じてほしいです。

 

<九州地区>


予選会日時
スタート:2018年6月10日(日) 16時10分

大会名
第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会九州地区予選会

会場
熊本県阿蘇市 阿蘇農村公園あぴか陸上競技場

予選会の結果(2校決定)
1位/福岡大学  (1時間45分18秒27)
2位/鹿屋体育大学(1時間46分06秒38)
———↑出場権獲得↑———-
3位/折尾愛真短期大学(2時間00分05秒34)

記録なし:活水女子大学

福岡大学が9年連続30回目、鹿屋体育大学が11年連続15回目の杜の都への切符を獲得しました。おめでとうございます♪

なお、活水女子大学は6人完走してないので記録なしとなります。3年連続の出場とならず残念です…。

 

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