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ニューイヤー駅伝2018/区間エントリー選手一覧と優勝予想&注目選手

2018年1月1日(月・祝)、「第62回全日本実業団対抗駅伝」(通称・ニューイヤー駅伝2018)が、群馬県庁前を朝9時15分にスタートします。

出場するのは全国6地域の予選会を勝ち抜いた37チームです。果たして、新年最初の実業団駅伝大会を制するのは、どのチームとなるのでしょうか!?

そこで今回は、「第62回全日本実業団対抗駅伝」(ニューイヤー駅伝2018)の出場37チーム別の区間エントリー選手一覧(オーダーリスト)と優勝予想&注目選手をご紹介します♪

※区間エントリーを追記しました。

※ニューイヤー駅伝2018については、こちらの記事もご覧ください。

ニューイヤー駅伝2018/コースの特徴と出場チームのエントリー一覧

ニューイヤー駅伝2018/結果速報!優勝&区間記録は?

 

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●出場チーム別区間エントリー選手一覧


ここでは、「第62回全日本実業団対抗駅伝」(ニューイヤー駅伝2018)の出場37チーム別エントリー選手をご紹介します。

※区間エントリー(オーダーリスト)が大会前日の2017年12月31日(日)に発表されました。

※なお、競技者の変更については、2018年1月1日(月・祝)の朝8時までに審判長へ届け出をし、許可を得た場合のみ認められます。そのため、スタート前に競技者が変更される場合があります。

※ナンバリングはゼッケン順です。また、選手名の( )は出身大学または高校、外国人選手の場合は出身国も記載しています。

※区間エントリー選手は12月31日(日)時点のもの。

<1・旭化成>

エントリー選手

佐々木悟(大東文化大)
深津卓也(駒澤大)
鎧坂哲哉(明治大)
市田孝(大東文化大)
市田宏(大東文化大)
吉村大輝(流通経済大)
大六野秀畝(明治大)
村山謙太(駒沢大)
村山紘太(城西大)
茂木圭次郎(拓大一高)
斎藤椋(秋田工高)
K・アブラハム・キャプシス
 (コイスンゲル男子高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/茂木圭次郎
2区/K・アブラハム・キャプシス
3区/市田孝
4区/大六野秀畝
5区/村山謙太
6区/市田宏
7区/鎧坂哲哉

(補欠)
佐々木悟
深津卓也
吉村大輝
村山紘太
斎藤椋


<2・トヨタ自動車>

エントリー選手

大石港与(中央大)
藤本拓(国士舘大)
藤井啓介(中央学院大)
早川翼(東海大)
田中秀幸(順天堂大)
松本稜(高知工高)
山本修平(早稲田大)
松本賢太(上野工高)
宮脇千博(中京大)
窪田忍(駒澤大)
西山雄介(駒澤大)
ニコラス・コシンベイ
 (マリコプライマリー高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/藤本拓
2区/ニコラス・コシンベイ
3区/田中秀幸
4区/宮脇千博
5区/大石港与
6区/窪田忍
7区/早川翼

(補欠)
藤井啓介
松本稜
山本修平
松本賢太
西山雄介


<3・トヨタ自動車九州>

エントリー選手

今井正人(順天堂大)
押川裕貴(中京大)
大津顕杜(東洋大)
奥野翔弥(日本体育大)
渡辺大輔(日本文理大付高)
カレミ・ズク(豊川高)
坂本大志(鶴翔高)
江田悠真(米子松蔭高)
今井篤弥(中京大)
中平大二朗(大阪高)
改木悠真(鶴崎工高)

区間エントリー選手

1区/今井篤弥
2区/カレミ・ズク
3区/大津顕杜
4区/押川裕貴
5区/今井正人
6区/坂本大志
7区/奥野翔弥

(補欠)
渡邉大輔
江田悠真
中平大二朗
改木悠真


<4・MHPS>

エントリー選手

松村康平(山梨学院大)
岩田勇治(福岡工高)
佐藤歩(大東文化大)
松枝翔(山梨学院大)
木滑良(瓊浦高)
定方俊樹(東洋大)
目良隼人(川棚高)
的野遼大(順天堂大)
井上大仁(山梨学院大)
浦野輝(川棚高)
エノック・オムワンバ(山梨学院大)

区間エントリー選手

1区/目良隼人
2区/エノック・オムワンバ
3区/木滑良
4区/井上大仁
5区/定方俊樹
6区/佐藤歩
7区/松村康平

(補欠)
岩田勇治
松枝翔
的野遼大
浦野輝


<5・コニカミノルタ>

エントリー選手

宇賀地強(駒澤大)
山本浩之(東洋大)
野口拓也(日本体育大)
谷川智浩(拓殖大)
菊地賢人(明治大)
西池和人(法政大)
神野大地(青山学院大)
長谷川令(豊川高)
蜂須賀源(國學院大)
サムエル・ムワンギ
 (ニャフルルリエート高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/宇賀地強
2区/サムエル・ムワンギ
3区/蜂須賀源
4区/野口拓也
5区/谷川智浩
6区/山本浩之
7区/神野大地

(補欠)
菊地賢人
西池和人
長谷川令


<6・富士通>

エントリー選手

山口祥太(國學院大)
星創太(駒澤大)
田中佳祐(城西大)
久我和弥(駒澤大)
佐藤佑輔(日本大)
田井慎一郎(法政大)
油布郁人(駒澤大)
中村匠吾(駒澤大)
ジョン・マイナ
 (バリー高/ケニア)
横手健(明治大)
松枝博輝(順天堂大)
潰滝大記(中央学院大)

区間エントリー選手

1区/佐藤佑輔
2区/ジョン・マイナ
3区/松枝博輝
4区/横手健
5区/中村匠吾
6区/潰滝大記
7区/星創太

(補欠)
山口祥太
田中佳祐
久我和弥
田井慎一郎
油布郁人

 

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<7・DeNA>

エントリー選手

高橋憲昭(中央大)
上野裕一郎(中央大)
室塚健太(自衛隊体育学校)
高橋優太(城西大)
ビダン・カロキ(世羅高)
後藤田健介(駒澤大)
永井秀篤(中央大)
高木登志夫(東海大)
木津晶夫(日本大)
北村一摩(大東文化大)

区間エントリー選手

1区/上野裕一郎
2区/ビダン・カロキ
3区/髙橋優太
4区/室塚健太
5区/後藤田健介
6区/永井秀篤
7区/木津晶夫

(補欠)
高橋憲昭
髙木登志夫
北村一摩


<8・日清食品グループ>

エントリー選手

高瀬無量(山梨学院大)
小野裕幸(順天堂大)
佐藤悠基(東海大)
若松儀裕(東洋大)
佐々木寛文(早稲田大)
村澤明伸(東海大)
元村大地(東海大)
矢野圭吾(日本体育大)
我那覇和真(神奈川大)
戸田雅稀(東京農大)
武藤健太(国士舘大)
バルソトン・レオナルド
 (キモゴチ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/小野裕幸
2区/バルソトン・レオナルド
3区/武藤健太
4区/村澤明伸
5区/佐々木寛文
6区/矢野圭吾
7区/佐藤悠基

(補欠)
高瀬無量
若松儀裕
元村大地
我那覇和真
戸田雅稀


<9・中国電力>

エントリー選手

岡本直己(明治大)
藤森憲秀(早稲田大)
森本卓司(神奈川大)
米沢類(青山学院大)
清谷匠(法政大)
山崎亮平(明治大)
兼実省伍(拓殖大)
北魁道(明治大)
藤川拓也(青山学院大)
松井智靖(明治大)
ポール・カマイシ(世羅高)
佐藤孝哉(山梨学院大)

区間エントリー選手

1区/藤川拓也
2区/ポール・カマイシ
3区/岡本直己
4区/米澤類
5区/清谷匠
6区/森本卓司
7区/藤森憲秀

(補欠)
山崎亮平
兼実省伍
北魁道
松井智靖
佐藤孝哉


<10・日立物流>

エントリー選手

市川孝徳(東洋大)
日下佳祐(東洋大)
ジョナサン・ディク
 (ジュンブニ高/ケニア)
田口大貴(早稲田大)
設楽啓太(東洋大)
竹内竜真(東京農大)
浅岡満憲(東京農大)
栁利幸(早稲田大)
牟田祐樹(明治大)
田代一馬(山梨学院大)
伊原直斗(帝京大)
小笠原柊(東海大)

区間エントリー選手

1区/栁利幸
2区/ジョナサン・ディク
3区/牟田祐樹
4区/日下佳祐
5区/田口大貴
6区/市川孝徳
7区/設楽啓太

(補欠)
竹内竜真
浅岡満憲
田代一馬
伊原直斗
小笠原柊


<11・Honda>

エントリー選手

服部翔大(日本体育大)
石川末廣(東洋大)
佐野広明(麗澤大)
上野渉(駒澤大)
設楽悠太(東洋大)
新庄翔太(中央大)
田口雅也(東洋大)
松村優樹(順天堂大)
木村慎(明治大)
山中秀仁(日本体育大)
足羽純実(法政大)
ウィリアム・マレル
 (カボルソ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/田口雅也
2区/ウィリアム・マレル
3区/松村優樹
4区/設楽悠太
5区/山中秀仁
6区/石川末廣
7区/上野渉

(補欠)
服部翔大
佐野広明
新庄翔太
木村慎
足羽純実


<12・安川電機>

エントリー選手

久保田大貴(鎮西高)
中本健太郎(拓殖大)
黒木文太(帝京大)
古賀淳紫(鳥栖工高)
高橋尚弥(東洋大)
髙橋達也(自由ケ丘高)
佐護啓輔(拓殖大)
吉武佑真(鳥栖工高)
井上拳太朗(駒澤大)
渡辺一磨(東洋大)
五郎丸真翔(九州国際大付高)
アッバイナ・デグ
 (メルハイ高/エチオピア)

区間エントリー選手

1区/古賀淳紫
2区/アッバイナ・デグ
3区/佐護啓輔
4区/高橋尚弥
5区/中本健太郎
6区/黒木文太
7区/久保田大貴

(補欠)
髙橋達也
吉武佑真
井上拳太朗
渡邊一磨
五郎丸真翔

 

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<13・愛知製鋼>

エントリー選手

松宮隆行(花輪高)
中村悠二(山梨学院大)
松村和樹(順天堂大)
大塚良軌(上武大)
安田昌倫(明治大)
吉村直人(立命館大)
寺内將人(東洋大)
秋山清仁(日本体育大)
高橋流星(大阪経済大)
佐藤淳(早稲田大)
マチャリア・ディラング
 (ムンエソ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/高橋流星
2区/マチャリア・ディラング
3区/中村悠二
4区/寺内將人
5区/秋山清仁
6区/松宮隆行
7区/安田昌倫

(補欠)
松村和樹
大塚良軌
吉村直人
佐藤淳


<14・黒崎播磨>

エントリー選手

金子幸司(城西大)
坪内淳一(美祢工高)
園田隼(上武大)
久井原歩(国士舘大)
吉元真司(城西大)
小西祐也(鳥栖工高)
木村直樹(徳山商工高)
川元涼央(高川学園高)
徳田昌哉(宮崎日大高)
田村友佑(岩国工高)
ジョエル・ムァゥラ(倉敷高)

区間エントリー選手

1区/小西祐也
2区/ジョエル・ムァゥラ
3区/久井原歩
4区/園田隼
5区/金子幸司
6区/田村友佑
7区/坪内淳一

(補欠)
吉元真司
木村直樹
川元涼央
徳田昌哉


<15・マツダ>

エントリー選手

圓井彰彦(法政大)
松岡紘司(広島経済大)
富永光(東洋大)
山本憲二(東洋大)
田中瑞穂(中央学院大)
延藤潤(東洋大)
佐野拓馬(法政大)
名倉啓太(東洋大)
テレッサ・ニャコラ・ゲラ
 (ワムラ・メティ高/エチオピア)
周防俊也(日本体育大)
寺西雅俊(京都産大)
橋本澪(東洋大)

区間エントリー選手

1区/圓井彰彦
2区/テレッサ・ニャコラ・ゲラ
3区/延藤潤
4区/山本憲二
5区/寺西雅俊
6区/橋本澪
7区/富永光

(補欠)
松岡紘司
田中瑞穂
佐野拓馬
名倉啓太
周防俊也


<16・愛三工業>

エントリー選手

山口浩勢(城西大)
鈴木卓也(国士舘大)
松本伸之(関東学院大)
石川裕之(東海大)
淀川弦太(東洋大)
堀合修平(国士舘大)
藤井寛之(中央大)
中西玄気(静岡大)
鈴木洋平(早稲田大)
ロジャース・チュモ・ケモイ
 (モイ・カプタマ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/山口浩勢
2区/ロジャース・チュモ・ケモイ
3区/石川裕之
4区/鈴木洋平
5区/中西玄気
6区/淀川弦太
7区/鈴木卓也

(補欠)
松本伸之
堀合修平
藤井寛之


<17・カネボウ>

エントリー選手

門田浩樹(拓殖大)
松藤大輔(日本大)
大西一輝(東洋大)
川上遼平(東洋大)
棟方雄己(中央大)
青木優(東京農大)
代田修平(中央大)
文元慧(明治大)
田中孝貴(順天堂大)
ダニエル・ムイバ・キトニー(日本大)
平和真(早稲田大)
石川颯真(日本大)

区間エントリー選手

1区/文元慧
2区/ダニエル・キトニー
3区/平和真
4区/田中孝貴
5区/棟方雄己
6区/石川颯真
7区/代田修平

(補欠)
門田浩樹
松藤大輔
大西一輝
川上遼平
青木優


<18・トヨタ紡織>

エントリー選手

椎谷智広(東農大)
塩田好彬(京都外大西高)
田口裕弥(大曲工高)
大池達也(順天堂大)
山田速人(明治大)
西山凌平(神奈川大)
浜野秀(立命館大)
加藤勇也(帝京大)
聞谷賢人(順天堂大)
熊代拓也(山梨学院大)
エバンス・ケイタニー(ケニア出身)

区間エントリー選手

1区/大池達也
2区/エバンス・ケイタニー
3区/塩田好彬
4区/西山凌平
5区/田口裕弥
6区/椎谷智広
7区/濵野秀

(補欠)
山田速人
加藤勇也
聞谷賢人
熊代拓也

 

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<19・ヤクルト>

エントリー選手

加藤德一(大東文化大)
川口将宏(青山学院大)
池田宗司(駒澤大)
高宮祐樹(城西大)
西村知修(帝京大)
高久龍(東洋大)
八木沢元樹(明治大)
小椋裕介(青山学院大)
勝亦祐太(日本体育大)
武田凜太郎(早稲田大)
浅石祐史(駒澤大)
デビット・ジュグナ
 (カリアニ高・ケニア)

区間エントリー選手

1区/浅石祐史
2区/デビット・ジュグナ
3区/川口将宏
4区/髙久龍
5区/加藤德一
6区/西村知修
7区/池田宗司

(補欠)
高宮祐樹
八木沢元樹
小椋裕介
勝亦祐太
武田凛太郎


<20・NTT西日本>

エントリー選手

関戸雅輝(順天堂大)
中川剛(山梨学院大)
益田賢太朗(法政大)
監物稔浩(環太平洋大)
渡辺力将(上武大)
竹ノ内佳樹(日本大)
中西健(京都産大)
馬場翔大(駒澤大)
山村隼(青山学院大)
小松巧弥(日本体育大)
森田清貴(上武大)

区間エントリー選手

1区/竹ノ内佳樹
2区/監物稔浩
3区/小松巧弥
4区/馬場翔大
5区/渡辺力将
6区/益田賢太朗
7区/山村隼

(補欠)
関戸雅輝
中川剛
中西健
森田清貴


<21・大塚製薬>

エントリー選手

松本葵(山梨学院大)
松岡佑起(順天堂大)
辻茂樹(中央学院大)
三岡大樹(京都産大)
岡田竜治(徳島東工高)
野田一貴(京都産大)
山川雄大(帝京大)
奥谷裕一(拓殖大)
上村和生(東洋大)
上門大祐(京都産大)
高橋裕太(帝京大)
秦将吾(山梨学院大)

区間エントリー選手

1区/岡田竜治
2区/松本葵
3区/上村和生
4区/上門大祐
5区/髙橋裕太
6区/秦将吾
7区/奥谷裕一

(補欠)
松岡佑起
辻茂樹
三岡大樹
野田一貴
山川雄大


<22・八千代工業>

エントリー選手

村山徳宏(拓殖大)
北沢健太(拓殖大)
甲斐翔太(日本体育大)
千葉一慶(帝京大)
猪浦舜(駒澤大)
柳原貴大(帝京大)
山田稜(九州国際大付高)
森湧暉(順天堂大)
イェネブロ・ビヤゼン(エチオピア出身)

区間エントリー選手

1区/山田稜
2区/イェネブロ・ビヤゼン
3区/柳原貴大
4区/猪浦舜
5区/北澤健太
6区/千葉一慶
7区/甲斐翔太

(補欠)
村山徳宏
森湧暉


<23・NTN>

エントリー選手

梅枝裕吉(日本体育大)
小川雄一朗(豊川工高)
山下洸(中京大)
天野正治(奈良産大)
小山陽平(関西学院大)
吉村光希(中京大)
三輪晋大朗(東京農大)
齋田直輝(明治大)
桜岡駿(東洋大)
外岡拓磨(伊賀白鳳高)
沼田大輝(中京大)
エドワード・ワウエル
 (ムワリキ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/山下洸
2区/エドワード・ワウエル
3区/小山陽平
4区/三輪晋大朗
5区/齋田直輝
6区/梅枝裕吉
7区/吉村光希

(補欠)
小川雄一朗
天野正治
櫻岡駿
外岡拓磨
沼田大輝


<24・九電工>

エントリー選手

濱口隆幸(高知工高)
前田和浩(白石高)
高井和治(駒澤大)
吉川修司(亜細亜大)
岩見和明(熊本国府高)
酒井将規(帝京大)
ポール・タヌイ(ケロカ高/ケニア)
中村信一郎(早稲田大)
宮上翔太(東海大)
東遊馬(熊本国府高)
有馬圭祐(大牟田高)
大塚祥平(駒澤大)

区間エントリー選手

1区/東遊馬
2区/ポール・タヌイ
3区/中村信一郎
4区/大塚祥平
5区/高井和治
6区/酒井将規
7区/前田和浩

(補欠)
濵口隆幸
吉川修司
岩見和明
宮上翔太
有馬圭祐

 

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<25・YKK>

エントリー選手

末上哲平(東洋大)
山田直弘(山梨大学院)
樋本芳弘(拓殖大)
アレックス・ムワンギ
 (カギラ高/ケニア)
永井良祐(山梨学院大)
及川佑太(中央学院大)
後沢広大(創価大)
竹本紘希(帝京大)
鈴木大貴(東京国際大)
細森大輔(國學院大)
海老澤剛(中央学院大)

区間エントリー選手

1区/鈴木大貴
2区/アレックス・ムワンギ
3区/及川佑太
4区/細森大輔
5区/末上哲平
6区/海老澤剛
7区/樋本芳弘

(補欠)
山田直弘
永井良祐
後沢広大
竹本紘希


<26・SGHグループ>

エントリー選手

菊池貴文(国士舘大)
飯沼健太(平成国際大)
松田佑太(日本体育大)
橋爪孝安(松蔭大)
塚田空(平成国際大)
南雲翔太(立命館大)
柿原聖哉(神奈川大)
林竜之介(東海大)
石橋安孝(東海大)
井上錬(佐久長聖高)
サイラス・キンゴリ(仙台育英高/ケニア)
千葉直輝(滋賀学園高)

区間エントリー選手

1区/林竜之介
2区/サイラス・キンゴリ
3区/松田佑太
4区/飯沼健太
5区/菊池貴文
6区/柿原聖哉
7区/橋爪孝安

(補欠)
塚田空
南雲翔太
石橋安孝
井上錬
千葉直輝


<27・プレス工業>

エントリー選手

今村俊(磯子高)
坂本智史(関東学院大)
福島弘将(上武大)
山田翔太(順天堂大)
川村駿吾(青山学院大)
三宅雅大(五島高)
大西亮(大東文化大)
池田紀保(大東文化大)
稲毛悠太(國學院大)
大谷卓也(駒澤大)
植松蓮(佐野日大高)
赤平大輔(大曲工高)

区間エントリー選手

1区/池田紀保
2区/大谷卓也
3区/福島弘将
4区/山田翔太
5区/今村俊
6区/大西亮
7区/稲毛悠太

(補欠)
坂本智史
川村駿吾
三宅雅大
植松蓮
赤平大輔


<28・中央発條>

エントリー選手

小島大明(龍谷大)
石井格人(順天堂大)
相場祐人(中央大)
鈴木柊成(青森山田高)
桜井亮太(国士舘大)
吾妻佑起(國學院大)
松島良太(青山学院大)
坂田昌駿(法政大)
小川和也(市立松戸高)
ルンガル・ジェームス
 (ニャフルルエリート高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/坂田昌駿
2区/ルンガル・ジェームス
3区/石井格人
4区/小島大明
5区/吾妻佑起
6区/相場祐人
7区/鈴木柊成

(補欠)
櫻井亮太
松島良太
小川和也


<29・SUBARU>

エントリー選手

阿久津圭司(早稲田大)
山崎敦史(順天堂大)
吉田憲正(東海大)
滑和也(北海学園大)
牧良輔(新潟医療福祉大)
小林光二(中央学院大)
小山司(帝京大)
塩谷桂大(中央学院大)
上村純也(山梨学院大)
口町亮(東洋大)
広田雄希(東海大)
ロロット・アンドリュー
 (リルタ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/阿久津圭司
2区/ロロット・アンドリュー
3区/廣田雄希
4区/山﨑敦史
5区/口町亮
6区/小山司
7区/牧良輔

(補欠)
吉田憲正
滑和也
小林光二
塩谷桂大
上村純也


<30・トーエネック>

エントリー選手

中川智春(明治大)
河合代二(麗澤大)
植木章文(大東文化大)
西川凌矢(龍谷大)
小山裕太(駒澤大)
小沢洸太(東京農大)
湯田晟旭(東洋大)
服部弾馬(東洋大)
西澤卓弥(順天堂大)
須崎大輝(札幌日大高)
塚中栄都(増田清風高)

区間エントリー選手

1区/服部弾馬
2区/中川智春
3区/西澤卓弥
4区/河合代二
5区/西川凌矢
6区/湯田晟旭
7区/小山裕太

(補欠)
植木章文
小澤洸太
須崎大輝
塚中栄都

 

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<31・西鉄>

エントリー選手

石田和也(東海大)
赤木翼(帝京大)
後藤敬(山梨学院大)
鴛海辰矢(東洋大)
篠原義裕(法政大)
野中久徳(東海大)
湯地俊介(駒澤大)
寺田博英(城西大)
冨田三貴(東海大)
福田穣(国士舘大)
ダニエル・キプケモイ
 (ソコ高/ケニア)
東森拓(上武大)

区間エントリー選手

1区/篠原義裕
2区/ダニエル・キプケモイ
3区/後藤敬
4区/福田穣
5区/東森拓
6区/野中久徳
7区/石田和也

(補欠)
赤木翼
鴛海辰矢
湯地俊介
寺田博英
冨田三貴


<32・セキノ興産>

エントリー選手

松宮祐行(花輪高)
小沢信(亜細亜大)
石田康雄(上武大)
岩崎祐樹(順天堂大)
牛山雄平(國學院大)
高橋功気(駒澤大)
土井久理夫(東京農大)
池沢健太(國學院大)
小林巧(東海大)
長谷川直輝(東洋大)
小野木俊(日本体育大)
ジョン・カリウキ
 (青森山田高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/小林巧
2区/岩崎祐樹
3区/高橋功気
4区/石田康雄
5区/松宮祐行
6区/小野木俊
7区/牛山雄平

(補欠)
小澤信
土井久理夫
池沢健太
長谷川直輝
ジョン・カリウキ


<33・中電工>

エントリー選手

小山大介(山梨学院大)
香川竜一(帝京大)
相葉直紀(広島大)
牧野俊紀(山梨学院大)
大崎翔也(大東文化大)
松尾修治(専修大)
鮫島紋二郎(國學院大)
西岡喬介(城西大)
二岡康平(駒澤大)
畑中大輝(國學院大)

区間エントリー選手

1区/相葉直紀
2区/畑中大輝
3区/小山大介
4区/二岡康平
5区/大﨑翔也
6区/松尾修治
7区/牧野俊紀

(補欠)
香川竜一
鮫島紋二郎
西岡喬介


<34・警視庁>

エントリー選手

佐藤達也(東京農大)
柱欽也(東京経済大)
佐藤辰準(帝京大)
坂口竜成(上武大)
安島慎吾(専修大)
槻澤翔(東京経済大)
氏原健介(上武大)
松田憲彦(法政大)
小根山泰正(駒澤大)
渡部良太(日本大)
迫田和也(専修大)
森夏樹(専修大)

区間エントリー選手

1区/佐藤達也
2区/小根山泰正
3区/松田憲彦
4区/柱欽也
5区/槻澤翔
6区/氏原健介
7区/安島慎吾

(補欠)
佐藤辰準
坂口竜成
渡部良太
迫田和也
森夏樹


<35・サンベルクス>

エントリー選手

上條記男(國學院大)
須河宏紀(中央大)
山下侑哉(順天堂大)
川崎友輝(青山学院大)
大西淳貴(上武大)
荒川諒丞(日本大)
松原啓介(中央大)
中村大介(国士舘大)
折居卓哉(東京農大)
金尾圭祐(駒澤大)
水戸周平(埼玉栄高)
イエゴ・エバンス
 (リオ高/ケニア)

区間エントリー選手

1区/折居卓哉
2区/イエゴ・エバンス
3区/上條記男
4区/山下侑哉
5区/大西淳貴
6区/荒川諒丞
7区/松原啓介

(補欠)
須河宏紀
川崎友輝
中村大介
金尾圭祐
水戸周平


<36・住友電工>

エントリー選手

伊藤和麻(早稲田大)
平賀翔太(早稲田大)
村本一樹(兵庫県立大)
高田康暉(早稲田大)
茂木亮太(青山学院大)
遠藤日向(学法石川高)
藤村行央(尽誠学園高)
木村哲也(大阪経済大)
熊谷拓馬(尽誠学園高)

区間エントリー選手

1区/遠藤日向
2区/木村哲也
3区/高田康暉
4区/村本一樹
5区/熊谷拓馬
6区/伊藤和麻
7区/藤村行央

(補欠)
平賀翔太
茂木亮太


<37・ひらまつ病院>

エントリー選手

堤渉(福岡大)
川谷勇貴(九州国際大)
大西毅彦(京都産大)
久米幸輝(日本大)
中西拓郎(福岡大)
梶原有高(松蔭大)
ジョン・カリウキ
 (第一工大/ケニア)
石田政(大東文化大)
末次亮(敬徳高)
吉岡紀元(第一工大)
藤田啓生(亜細亜大)
野中誠(高志館高)

区間エントリー選手

1区/梶原有高
2区/ジョン・カリウキ
3区/中西拓郎
4区/大西毅彦
5区/石田政
6区/川谷勇貴
7区/堤渉

(補欠)
久米幸輝
末次亮
吉岡紀元
藤田啓生
野中誠

 

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●優勝予想と注目選手


旭化成

2018年1月1日(月・祝)の「第62回全日本実業団対抗駅伝」(ニューイヤー駅伝2018)。

まず、一番の優勝候補といえば、前回大会(2017年)で18年ぶりの優勝を果たした「旭化成」ではないでしょうか。

旭化成といえば、1964年に初優勝して以来、通算優勝回数22回を誇る“ニューイヤー駅伝の優勝常連チーム”。中高年以上の年齢になると、「旭化成は強い」というイメージが脳裏に焼き付いているのではないでしょうか。ところが、1999年を最後に旭化成は優勝から長い間遠ざかっていました。

そんな旭化成が18年ぶりに優勝した前回大会(2017年)のニューイヤー駅伝では、4区の市田孝選手が区間1位の好走を見せたことがきっかけで、5区の村山謙太選手がトップに。そして、6区の市田宏選手が1位を維持し、7区アンカーのオリンピアン・佐々木悟選手にタスキを繋ぎ、優勝を勝ち取りました。

旭化成を18年ぶりの優勝に導いた原動力ともいえるのが、村山謙太選手(兄)・紘太選手(弟)、市田孝選手(兄)・宏選手(弟)の“W双子パワー”かもしれません。

ちなみに、旭化成の双子パワーは歴史が古く、1970年代~80年代にかけて宗兄弟(宗茂・宗猛)が大活躍しました。2人は伝説の双子ランナーといっても遜色ない存在です。宗猛さんは現在、旭化成陸上部の総監督を務めています。

さて、旭化成は双子パワーばかりではありません。今季は創部以来初めてとなる外国人選手が加入しました。これにより、インターナショナル区間と呼ばれている外国人起用枠の2区での出遅れが解消される可能性が高くなっています。

また、世界レベルのスピードを有する外国人選手と練習することで、チームのレベルも引き上げられた様子。

今季は村山兄弟が不調と言われているものの、依然選手層は厚く、優勝争いに絡むことはもちろん、番狂わせさえなけえば連覇するとみてもよいかもしれません。

 

<注目選手>

旭化成の注目選手は、なんといても双子の市田孝・宏選手です。

市田孝選手の弁を借りれば、

「言いたいことを言いあえるし、動きや練習量も確認できる鏡のような存在。ずっと一緒にやって強くなりたい」

ニューイヤー駅伝2018公式ガイドブックより

とのこと。双子の相乗効果で互いを高めあい、2人は名門・旭化成のエース格に成長しています。伝説の双子ランナー・宗兄弟にはまだ及ばないかもしれませんが、そうなる日も近いかもしれません。

 

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Honda

前回大会(2017年)では故障者が続出したため、11位と振るわずだったHonda。しかし、今季のニューイヤー駅伝2018では、優勝争いに絡んでくるチームの1つと目されています。

というのも、ニューイヤー駅伝2018の予選会でもある「第58回東日本実業団対抗駅伝」で2年ぶり6回目の優勝を果たしました。しかも、この大会では主力の設楽悠太選手、服部翔大選手、佐野広明選手らを温存。3人を外したメンバーでの優勝が実現できたことは、チームが底上げされたとみて間違いなさそうです。

ちなみに、設楽悠太選手は今季ハーフマラソンで10年ぶりに日本新記録を塗り替え、ベルリンマラソンでは自己新記録となる6位。

また、佐野広明選手は設楽悠太選手と同じくベルリンマラソンに出場し7位。服部翔大選手はシドニーマラソンで優勝。

今季は故障防止や調整能力の向上に努めたこともあり、故障者もなくチームの状態は上向いている模様。チームの中に好成績を出す選手がいることで競争の相乗効果が生まれ、チーム内に良い風が吹いています。チームが一丸となって実力を発揮すれば、初優勝も目前かもしれません。

 

<注目選手>

Hondaの注目選手はスピードランナー・設楽悠太選手です。設楽悠太選手は東洋大学時代には2度箱根駅伝を制しており、実業団入りした2015年と翌年の2016年にはニューイヤー駅伝のエース区間(4区)で2年連続区間新記録を樹立。

しかし、国内では結果を出した半面、2016年のリオ五輪では1万メートルで20位台と惨敗。トラック競技で世界で戦う難しさを痛感し、マラソンへと転向しました。

前回大会(2017年)のニューイヤー駅伝では、リオ五輪の疲れからか4区13位と振るわずでした。しかし、初マラソンとして出場した2017年2月の東京マラソンでは、サブテン(2時間10分を切るタイム)を達成。9月にはハーフマラソンで10年ぶりに日本記録を塗り替えました。そのわずか1週間後に出場したベルリンマラソンでは、自己新記録を出して6位入賞。

マラソン転向で着実に成果を出している設楽悠太選手。ニューイヤー駅伝2018では、どんな走りを見せてくれるのか、注目が集まっています。

 

MHPS

前回大会(2017年)のニューイヤー駅伝を制した旭化成を下し、九州大会で2年連続2度目の優勝を果たしたMHPS。Hondaと同じく、今季ニューイヤー駅伝2018の優勝争いに絡んでくる可能性を十分に秘めたチームの1つです。

なお、実業団チームでは唯一のマラソン部。前回のニューイヤー駅伝以降の主要マラソン大会では、木滑良選手が2017年2月の別府大分毎日マラソンで3位(日本人2位)、松村康平選手が2017年2月のびわ湖毎日マラソンで5位(日本人2位)、井上大仁選手が2017年2月の東京マラソンで8位(日本人1位)と、目覚ましい活躍を見せています。

前回大会(2017年)のニューイヤー駅伝では4位。とはいえ、旭化成とトヨタ自動車九州の九州勢2チームに先行されての4位とあって、悔しさはひとしお。今季は主要マラソン大会で活躍した3選手はもちろん、彼らの活躍にライバル心を刺激されたメンバーの気持ちも高まり、チームの強化につながったそうです。

若手を中心に勢いはあるものの、選手層の薄さが弱点ともいえるMHPS。メンバーが万全な状態で大会に望めれば、初優勝は手の届く位置にあるかもしれません。

 

その他

レースは水物。どんなに有力視されていようと、その日の体調や天候など、さまざまな要素が絡み合い、思った通りに行かないのが世の常。とはいいつつも、ついつい予想を立てて、誰が優勝するだろうか。誰が活躍するだろうかと考えてみたくなるのもまた人間のサガということで…。

さて、その論調で行くと、優勝候補と目されている旭化成、MHPS、Hondaだけでなく、他にも優勝の可能性があるチームはいくつもあります。

たとえば、故障を克服し、北海道マラソンで優勝した村澤明伸選手を有する日清食品グループ。個人的には、前回大会で1区区間賞の戸田雅稀選手が、再び区間賞レベルの走りを見せてくれないかと期待しています。

そして、中部大会4連覇で、ニューイヤー駅伝でも優勝経験があるトヨタ自動車、若手の活躍が目覚ましいトヨタ自動車九州、東京五輪を見据えた練習を強化しているDeNAなども有力視されています。

※優勝チームの予想や注目選手については、ニューイヤー駅伝2018の関連書籍や、過去大会の結果とTV観戦した際の個人的感想などを総合してまとめたものです。

 

※ニューイヤー駅伝2018については、こちらの記事もご覧ください。

ニューイヤー駅伝2018/コースの特徴と出場チームのエントリー一覧

ニューイヤー駅伝2018/結果速報!優勝&区間記録は?

 

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